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歌手が歩く音、食器のカチャカチャ音なども聞こえて興味深いです。
生録で、エフェクトがほとんど掛かっていないので、とても音が澄んでいて、
声のダイナミックレンジも広く、好感が持てる録音です。
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アナログレコードとデジタル音源のどちらが良いかという議論は、
まさに「居合」のように、お互いの価値観が鋭く対立し、相まみれることが難しいテーマです。
測定可能な技術特性(周波数応答、ダイナミックレンジ、S/N比など)では、一般的にデジタル音源が圧倒的に優位です。
しかし、音楽の感動は技術仕様書の数値だけでは決まりません。
ここが、「聴感上の聴きごたえ」という人間の感性が深く関わってくる部分です。
この問題について、技術と感性の両面から以下のように考えられます。
なぜ測定値では劣るアナログレコードに「聴きごたえ」を感じる人が多いのでしょうか?
偶発的なノイズと非線形性:
レコードにはスクラッチノイズやサーフェスノイズ(ブチブチ、サーという音)が必ず存在します。これらは技術的には「欠点」ですが、あえてそのノイズを聞くことで、人は音楽に集中しやすくなるという心理的な効果があるという説があります。
また、アンプやスピーカーなどのアナログ回路や、カートリッジの機械的な振動特性による歪みや非線形性が、デジタルにはない「温かみ」や「深み」として感じられることがあります。これは、人間が自然界の音の響きに慣れているため、完全なデジタルデータよりも「アナログ的」な音の動きに心地よさを感じる可能性があるためです。
物理的な存在感:
レコードを手に取り、ターンテーブルに乗せ、針を落とすという一連の儀式は、音楽への没入感と期待感を高めます。この物理的な行動や、ジャケットの大きさ、盤面の美しさといった五感に訴える要素が、音そのものの聴感に影響を与えているのは間違いありません。
高調波成分と空間表現:
一部のアナログ肯定派は、デジタルでは失われがちな超高周波成分が音の空気感や立体感に影響を与えていると主張します。CDの規格(44.1kHzサンプリング)では人間の可聴範囲外の音はカットされますが、アナログレコードの物理的な溝には原理的にそれらが記録されうるため、それが「空気感」として知覚に影響を与えている可能性も指摘されています(ただし、これには科学的に議論の余地があります)。
デジタルが「冷たい」「味気ない」と言われることがありますが、デジタルだからこそ実現できる「聴きごたえ」もあります。
正確な再現性とダイナミクス:
デジタルは、マスター音源に最も忠実な音をノイズや歪みなく再現できます。特に、音楽の微細な弱音から爆発的な強音までのコントラスト(ダイナミックレンジ)の広さは、レコードでは物理的に困難なレベルで達成されており、これは音の迫力として「聴きごたえ」に直結します。
利便性がもたらす聴取機会:
手軽さは、音楽をより多くの人に、より頻繁に届けるための最大の武器です。外出先や移動中でも高音質を安定して楽しめることは、音楽体験の質を向上させます。
ハイレゾの進化:
サンプリングレートやビット数を向上させたハイレゾ音源は、CDではカットされていた情報を記録することで、アナログが主張する「繊細さ」や「空気感」に肉薄し、場合によってはそれを超える表現力を獲得しています。
結局のところ、この議論の核心は「音質の定義」にあります。
デジタル肯定派: 音質 客観的な忠実度・再現性(マスター音源への忠実さ)
アナログ肯定派: 音質 主観的な情緒・感動(聴取体験の心地よさ)
どちらも正しい価値観であり、相まみれないのは、お互いが異なる「満足の基準」を持っているからです。
人間が音楽を聴くのは、究極的には「感動」を得るためです。その感動が、レコードのノイズ混じりの「温かい音」から来る人もいれば、デジタルの「完璧な静寂とクリアネス」から来る人もいます。
この二つのフォーマットは、優劣を競うライバルではなく、音楽の楽しみ方を広げる二つの素晴らしい道だと考えるべきでしょう。技術的な進歩を肯定しつつ、人間が「心地よい」と感じる感性の多様性を尊重することが、最も建設的な考え方ではないでしょうか。
どちらの「居合」も、音楽への深い愛があるからこそ生まれる、情熱的なものです。
ヘッドフォンとスピーカー
ヘッドフォン試聴とスピーカー再生は、それぞれ一長一短があり、どちらが優れているかを決定するのは非常に難しいです。
これは「どちらが正しいか」ではなく、「何を重視し、どのような体験を求めるか」という個人の嗜好と目的の差に帰結する問題だと考えます。
まず、ポイントを整理し、それぞれの再生方法の特性を客観的に見てみましょう。
ヘッドフォン肯定派とスピーカー肯定派の議論が収束しないのは、両者が音響再生における異なる価値観を最優先にしているためです。
ヘッドフォン肯定派:録音された音源そのものに最も近い、正確な音を聴きたいという価値観を重視しがちです。部屋の影響を受けず、ダイレクトに耳に届くクリアさや、微細なディテールが重要になります。
スピーカー肯定派:空間に広がる音、空気の振動として体に伝わる音、そしてアーティストが意図したであろう音場体験を重視します。これは、リスニングルームという空間全体を一つの楽器として捉えることに近いです。
ヘッドフォン:純粋な音質チェック、ミックス/マスタリングの作業、または周囲を気にせず没入したい場合に最適です。
スピーカー:音楽を空間で楽しむ、複数人で共有する、ライブのような臨場感を得たい場合に適しています。
どちらか一方が他方よりも優れている、と断じることは不可能です。現代のオーディオ環境では、この二つは対立するものではなく、目的に応じて使い分ける「共存関係」にあると考えるのが最も建設的です。
「究極の音場感、空間表現」を求めるなら、スピーカーと入念に調整された部屋が必要です。
「究極のディテール、安定した再生環境」を求めるなら、高性能なヘッドフォンが最適です。
要するに、議論の際には「最高の音」が何を意味するのか(正確性なのか臨場感なのか)を明確にすることが重要で、それが異なっている限り、お互いの意見を尊重し合う姿勢が大切になります。
どのようなシチュエーションで音楽を聴くことが多いですか?それによって、最適な選択肢は変わってきます。
個人的には、音楽を聴く体験としてスピーカー再生を好みます。
スピーカー再生は、音場感(空間表現)、音圧によるボディーソニックの体感、そして広い音像定位といった、広々として窮屈さのない再生音が得られます。また、耳の周りに異物感がないため、リラックスして楽しめます。一方で、ヘッドフォンやイヤフォンでの聴取は、耳への負担から聴覚疲労や難聴につながるのではないかという懸念を抱いています。
もちろん、使用目的によって使い分けもしています。音のディテールを確認する際には、ダイレクト感のあるヘッドフォンが不可欠です。また、夜間など周囲に配慮が必要な場合にも使用しますが、その際は音量をかなり絞るように徹底しています。
ウーファーの設定を耳で聴いて自分にとって都合の良い程度の聴き心地へ戻し空気録音いたしました。
この場合、低域特性はフラットでなくダラ下がります。
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一般的に、ヘッドホンアンプの出力インピーダンスは、
イヤホンまたはヘッドホンのインピーダンスの1/8以下が、
フラットにドライブできる目安とされています。
そのため、このイヤホンの場合、ドライブする機器の出力インピーダンスが2Ω以下でないと、
周波数特性に変動が生じ、公称値のフラットな特性を得ることができません。
色々なイヤフォンやヘッドフォンを試聴する場合で、
周波数特性に乱れを起こさないと考える場合
科学的に考えるのなら1Ω以下の出力インピーダンスのアンプが必要です。
ただしハイインピーダンスのイヤフォンまたはヘッドフォンを使用する場合
駆動する電流が流せるだけの出力が出せない機器の場合は、
ボリュームMAXでも小音量再生しかできない事が起こります。
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ユニットを確認するため外してみたところ、
布製のエッジに塗ってあるビスコロイドが硬化していました。
そこで、DIATONE製スピーカーのエッジ硬化を直すのに使た軟化剤を塗って修復しました。
このミズホオーディオ改造ユニットは、
フォステクスのフルレンジ10cmのユニットを瞬間接着剤を使いコーン紙を硬化させており
キャップやコーン紙裏もリブを入れて剛性を高めています。
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今回も恒例のレコード空気録音です。
1982年に発売された高木澪のファーストアルバム『ナーダ』から、
B面3曲目の「ダンスはうまく踊れない」(井上陽水 作曲)を録音しました。
以下の機材を使用して、コンデンサーマイクで収録した音源を無加工でお届けします。
カートリッジ: DS-Audio DS-E3
アンプ: DENON PMA-255
スピーカー: TANNOY Super Red Monitor
マイクの収録音はスペクトラムアナライザーで表示していますので、
周波数帯域も視覚的にお楽しみいただけます。
動画はクリックするとすぐに再生されます。
YouTubeで直接視聴したい場合は、
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高音質で視聴するための設定方法:
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ぜひ、高音質・高画質でレコードの音色をお楽しみください。
この動画は、45回転のオーディオチェックレコードの再生をお届けします。
76cmマスターを使用し、+10dBという高い録音レベルのレコードです。
20kHzを超える超広帯域録音をしていますので、
ぜひそのサウンドを体感してください。
動画にはスペクトラムアナライザーも表示されますので、
音の変化を目で確認しながらお楽しみいただけます。
今回は、ヘッドホンとスピーカーでの聴き比べをおすすめします。
お使いのスピーカーの再生能力によっては、
ヘッドホンやカナル型イヤホンで聴いた時に比べて、
音の鮮度感、キレ、そして低域の分離感が物足りなく聞こえる場合があります。
ぜひ、それぞれの再生環境での違いを比較してみてください。
![DSC04489[1].jpg](https://soundjulia.up.seesaa.net/image/DSC044895B15D.jpg)
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![DSC04466[1].jpg](https://soundjulia.up.seesaa.net/image/DSC044665B15D.jpg)
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![IMG_3593[1].jpg](https://soundjulia.up.seesaa.net/image/IMG_35935B15D.jpg)
スピーカーを預かっている間に、色々実験をしております。
今回は広い部屋での使用を想定し、
左右のスピーカー間の幅(L/R幅)を3mとした配置で、
3.5mの距離から空気録音を行いました。
無指向性マイクを使用しておりますので、
ご視聴の際はカナル型イヤフォンまたはヘッドフォンをご使用ください。
試聴したスピーカーのサイズ(mm): 高さ302、幅175、奥行き210
比較対象LS3/5aのサイズ(mm): 幅185 x 高さ305 x 奥行160
比較すると、試聴したスピーカーはLS3/5aと比較して、
奥行きを除く高さと幅が若干小さいことがわかります。
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![IMG_3552[1].jpg](https://soundjulia.up.seesaa.net/image/IMG_35525B15D.jpg)
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![IMG_3575[1].jpg](https://soundjulia.up.seesaa.net/image/IMG_35755B15D.jpg)
![IMG_3576[1].jpg](https://soundjulia.up.seesaa.net/image/IMG_35765B15D.jpg)
TVの光デジタル出力をONKYOのCR-D2「高音質改」に入力し、
CR-D2のスピーカー出力をTECNOLOGIA e CUOREスピーカーへ接続して音を出力。
スピーカーから約2mの位置に無指向性マイクを設置し、空気録音を行いました。
試聴したのは、昭和歌謡のライブ映像として
キャンディーズの「わな」(1977年、48年前のTV映像)と、
バーブラ・ストライサンドとセリーヌ・ディオンの「Tell Him」4年前の公式ビデオです。
「わな」のライブ映像は夜のヒットスタジオの生放送録画ですが、
約50年前の映像でありながら、
スタジオの音場感をリアルに感じさせる素晴らしさがありました。
「Tell Him」は、公式ビデオならではのクオリティーの高さを堪能できました。
「Tell Him]はSMEから著作権の申し立てがありその部分を削除しましたので
動画で視聴することができなくなりました。
[サウンドジュリア店長]
製造年:1964年
製造国:日本製
血液型:A型
寸法:身長165cm
重量:体重60kg
ビギナーから上級者まで、オーディオファンのためのショップです。
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