YouTubeに動画をアップする際、いつも一発撮りで行い、
そのまま投稿しています。
そのまま投稿しています。
今回の動画も、マイクで録音した音声を
スペクトラムアナライザーで表示しています。
動画では3種類の音源を聴き比べていますが、
今回はiPhone 16 Proに外部マイクを取り付けて
撮影した動画と音声をアップしました。
今回はiPhone 16 Proに外部マイクを取り付けて
撮影した動画と音声をアップしました。
ソニーのカメラ RX100Zは、
**自動音量調整(ALC)**が効きすぎるため、不自然に感じました。
**自動音量調整(ALC)**が効きすぎるため、不自然に感じました。
TASCAM X8はWAVでのリニア録音で、
元の音源は非常に良いのですが、
YouTubeにアップロードするとコーデックがOpus 251となり、
情報量が良くても128kbps程度に制限され、
YouTube側でエフェクトがかかってしまいます。
元の音源は非常に良いのですが、
YouTubeにアップロードするとコーデックがOpus 251となり、
情報量が良くても128kbps程度に制限され、
YouTube側でエフェクトがかかってしまいます。
元の音源のダイナミックレンジが広いため、
大音量(耳元で85dB程度)で聴かないと音が小さく、
かなり間引かれたように聞こえてしまい、貧弱な音に感じられました。
大音量(耳元で85dB程度)で聴かないと音が小さく、
かなり間引かれたように聞こえてしまい、貧弱な音に感じられました。
一方、iPhone 16 Proの場合は
元の音源より抑揚が狭まり、少し厚ぼったく聞こえますが、
3つの音源の中では比較的よく聞こえたため、今回採用しました。
3つの音源の中では比較的よく聞こえたため、今回採用しました。
システムや録音構成は昨日と同じです。
高音質で視聴するための設定方法
再生マークをクリック
右下のYouTubeロゴをクリックしてください。
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動画の右下にある**⚙️(歯車)**マークをクリック
メニューから**「画質」**を選択
**「4K」**に変更
ぜひ、高音質・高画質でレコードの音色をお楽しみください。

