CD再生の場合、ショボい出音のアルバムですが、
アナログレコードの場合、熱気と迫力が違って聞こえます。
冒頭の「ドックン、ドックン...」音からして別物!
DS-Audio DS-E3を使用して再生しております。
尚、DS-Audio の光カートリッジとフォノイコは、
デジタルではなく完全アナログ動作のカートリッジです。
ド迫力の「狂気」をYouTubeで視聴してみてください。
CDで聴くと物足りなく感じるアルバムも、
アナログレコードで再生するとその熱気と迫力に圧倒されます。
特に冒頭の「ドックン、ドックン...」という音からして、まるで別物!
DS-Audio DS-E3で再生しているのですが、
DS-Audioの光カートリッジとフォノイコライザーは、
デジタルではなく完全アナログ動作なので、その違いは歴然です。
このド迫力の「狂気」、ぜひYouTubeで体験してみてください。

