2015年08月17日

TDK

人体の点検に行ってまいりました。(笑)
結果は後日ですね...。

ちなみに、腹回りは減っておりました!

前の店舗は吉牛の二軒隣でしたから、
気を抜くと昼は吉牛...。

朝、昼、晩のメシ、昼が吉牛だと
体の1/3は吉牛製になってしまいます...。(大笑)

吉牛から離れると、体の1/3が入れ替わり
腹回りが減ったのではないかと推測(笑)

ドンブリ一杯の炭水化物と肉、濃いめの味付けですからねぇ〜

色々検査しましたが、
採血する前に説明の能書きが喧しい...。

採血中に看護婦さんと会話

私        「僕の友達、試験管に入る血を見たら倒れたんですよ〜」
看護婦さん  「こういうの、男の人の方が弱いんですよ...」
私        「エッ!」(笑)
看護婦さん  「採血後、気分が悪くなって、このベットで横になる方、かなり居ます。」

なんだかな〜です。(笑)


先日のTDKケーブル、
エージングも進みまして、ある結論が出ました。
DSCF0698[1].jpg

ケーブルに方向性の記載は無いので
決まった接続方向は無いのですが、
文字列と逆の方向が良い結果になりました。

出口(スピーカー)---(TDKケーブル文字列→)---入口(アンプ)

ユーザー様から頂いたコメントを勝手に記載(笑)です。
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逆方向は一変して大人な感じ、

順方向にあった素敵な響きは消えますが

楽器の質感がよりしなやかに、抜け良く聞こえます。

音の周波数バランスも日本のケーブルとは思えないほとシックな感じになりました。

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私の場合、

文字列の順方向ですと、

音は締まり高域も低域も無駄な音は無く

中音域の定位感が抜群、

高性能なHi-Fi調で、

低域は馬力があり、グッと踏ん張りが効いている...。

高域の煌めき感がPCOCCで、

日本製のオーディオ用高性能ケーブルって感じ、

逆は締まり感が、しなやかになり、

残響や響きの感じ、奥行き感などが深く良くなって

低域の踏ん張り感は弾む感じになり

音色も順方向より明るく良い感じで

高域のPCOCCの煌めきは弱くなり

いかにも日本製のオーディオ用高性能ケーブルって感じが薄くなった...。


オレンジ君と比べると、TDKはモニター調、

古いスピーカーより現代スピーカーとのマッチングが良いです。

物凄くまともな(笑)日本製品という感じが面白いので

時々変えて遊びます。


話は変わります。


家具屋さんから買い付けたコンテナが着いたと連絡がありまして

北欧のビンテージ フロアランプを買いました。


DSCF0708[1].jpg


チークと真鍮で出来ていますので

これとマッチングが良い感じです。

DSCF0707[1].jpg


あとはウェグナーのイージーチェアが欲しいです。(笑)

タグ:TDK
posted by SoundJulia at 18:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | アクセサリー、ケーブル類等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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