2019年04月13日

KOJO Forceber

今日は2回目のブログです。
100V電源へForce bar S1Pを使用すれば
音質が向上する事が判ったので(4月12日のブログ)
100V電源をKOJOのFoceberで改善させ
テレビとエアパルスのスピーカーへ電源を供給する場合
Force bar S1Pのみだと差し込みが一個足りない...。

KOJOのコンセントタップを購入し、連結させれば問題ないのですが
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過去に販売していたオリジナル電源タップが余っているのでそれを利用したいと連結させると

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高さが合わない...。

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1cm程度合わないのでドライカーボンのSJ-SIを敷いてみると

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上手い事結合しましたので、店ではこういう感じで使用します。

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テレビの高音質化でコスパ抜群の電源改善としては
壁コン100V電源からForce bar S1Pを通し
テレビとエアパルスのスピーカーへ供給し視聴するのが良い感じです。
AVアンプも要りませんし、光デジタルケーブルで接続するだけで音が出ます。

また、細かい事ですが、
AIRPULSE A100/A200に付属のジョイントケーブルには方向性の記載がありませんが、
IN/OUT側を繋ぎ変えてみると音質が変化します。
電源ケーブルの方は、
A200はインレット式なので嵌合すれば方向は合いますが、
A100の方はメガネプラグですからコンセントの挿し方を入れ替えると音質が変わりますので
好みの出音になる方へ印をつけておいた方が外して戻す場合
改めて確認する手間が省けます。

タグ:Force bar S1P
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2019年04月08日

光デジタルケーブル

テレビで高音質を実験されたお客様より
「使用する光ケーブルでかなり音が違う」と報告がありましたので
色々と試してみました。

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見事に違いました...。(笑)
繋ぎ変えて試聴しますと、
ピュアオーディオでよく使用されている
S/PDIFの同軸デジケーを交換した時と同じ程度音質が変化します...。(^-^;

聴き比べて感じた事は
今使用しているテクニカの光ケーブルは、
他のテクニカのケーブル(ライン用RCA等)の出音と似ています。
SAECはシャキッとした国産高性能な出音、
中国製のメーカー無しはナローな感じで分解能が低い
お客様がお勧めの光ケーブルに変えると
fレンジ感や音の厚みや密度感、音楽の表現まで数段グレードアップしました。
知ってしまうともうダメですから(笑)
お勧めのケーブルの購入を考えております。(数メーターで¥2〜3千円の物です。)

色々試しましたがTVの接続は、今のところ下記で良いのではないかと感じています。

電源はKOJOのForce bar S1P(¥26,700-税別)を通して供給
これで画も綺麗になり音の方は音色や残響なども良くなります。
この価格でこの変化ならコストパフォーマンスは高いです。

大地アースがある場合はテレビとKOJOのForce bar S1Pもアースを落とすと更に良いです。
光ケーブル接続ですから、
ピュアオーディオ機器とアースループはできませんし電気的結合もありません。

音声は光デジタルケーブルのみでピュアオーディオのDACへ繋ぐか
AIRPULSEのA100またはA200へ繋げば満足感はとても高いです。

取りあえずこの状態で視聴できるようにいたします。


posted by Lansing at 19:44 | Comment(0) | TV+ピュアオーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月31日

テレビへKOJOのアクセサリーを付けてみました。

先にお知らせ!

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先日のブログで紹介させていただいたKOJOの製品をテレビの電源で試しました。

有機ELテレビは電気食いのイメージが強いので実際に確かめてみました。
KOJOの電圧や電流、電力表示が出るForce bar M1Pで確認...。

テレビはパナソニックのビエラ 有機ELテレビ TH-55FZ1000

テレビの電源OFF時の待機電力は13.6W
メーカーの見解は0.1〜0.3W、一時的に7〜30Wとあります。
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アプリでYouTubeを観る...。(画像:スタンダード、明るさ50)
想像以上に少ない消費電力!!(^^♪
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画像:ダイナミック
明るくビビットになりますから消費電力が増えました...。
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画像:プロフェッショナル
暗く大らかな画質になり、消費電力はかなり減ります。
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スポーツモードにすると明るくなりますので消費電力は増えました。
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メーカーの仕様書を見ると、
このテレビの消費電力は388Wですが、
普通に使用する場合100W程度で十分収まる感じです。

家電量販店で、デモ映像を流している場合、画面に熱を持っていますので
このテレビの場合でも300W程度は消費しているのかもしれませんが
一般家庭で普通に使用する場合、
消費電力はそんなに気にならない家電製品だと感じました。

このテレビの電源へKOJO DA-6を使用すると
画質や出音が向上するのですが、Force barで電源環境を改善した場合
効果的なのか調べてみました...。

Force barは写真の様に継ぎ足せるので、
ノイズフィルターとDCサプレッサーを付けてみました。
雷が心配な場合もノイズフィルターにサージアブソーバーが内蔵されていますので安心!
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私の個人的な体験で、電源へフィルター類を入れた場合
生気や躍動感が無くなって音色がダークなイメージの出音になってしまうという感じですが、
KOJOのForce bar S1P+L1Pの場合は
テレビの画は綺麗になりますし、音も雑味なく聴きやすくなりました。

さらに大地アースを付けると、
これで良いんじゃない!的な感じの改善効果です。

テレビの場合もDA-6を使用して電源供給した方が更に良いのですが、
DA-6ですとテレビよりお値段が高いので(笑)
コストパフォーマンスを考えた場合、
この二つで対策すれば満足感の高い改善効果を得られると思います。

プロジェクターの大画面高画質で楽しまれていらっしゃる方の場合は
これらの効果が良く判るのではないかと思いますし、
さらにインダクター+ノイズイレーサー追加で高精細になります。(^^♪

価格(税別定価)
Force bar S1P:¥24,000-(4月9日より¥26,700-)
Force bar L1P:¥39,900-(4月9日より¥44,400-)

サウンドジュリアで購入可能
お値段は価格.comやAmazon等の最低価格と同額です。

posted by Lansing at 14:40 | Comment(0) | TV+ピュアオーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月25日

テレビに大地アースを落としました。

オーディオ装置へ大地アースを落とすと
低域は腰が据わり、全体的にS/Nが改善され、聴感上のfレンジが広くなり
音場空間の再現性が良くなる事は皆さまご存知の通りですが
テレビへ大地アースを落とした場合どうなるのか試しました...。

各入力ジャック(アンテナ、USB、HDMI、アナログ、ビデオ)と
対地電圧を測ると49V〜49.5Vありました。
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最大対地電圧49.5V
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各ジャックのグランド側同士と機器フレームは全て導通しているので内部の何処かで結合しています。
この電位を入力ジャックのグランドで吸引させるのはどうかと思うので
フレームの金属が一番太くて絞られている部分へアース線を取り付けました。

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テレビへ付けたアース線へ大地アースを取り付けると
テレビの対地電圧が49Vから0.46Vへ下がりました。

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当然テレビと大地アース線間は0V

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地デジやテレビアプリでYouTube4KHD高画質の画を
アースを落とす、落とさないで見比べてみますと、
アースを落とした場合
画に汚れ感が無いというか、
抜けが良いというか、
透明感が出たというか
雑味が無いと言うべきか...
表現が難しいのですが、
嫌みの無い見やすい画像になる変化を感じます。

地デジでチャンネルを変えて色々観てみると
高画質ではなくモッサリした画質で放送されている地デジの場合は
ざらつきが若干減る感じです。

更にこの状態で壁コンの100V電源から
クリーン電源装置の電源へ変えでテレビを駆動すると
金属や白(字幕)等が更にビビットになり
前後感というか奥行き感が良く出る様な見え方になり
4K画質物は素晴らしく高精細の画で楽しめます。

光デジタルでD/Aして聴いている音の方も
雑味なく音が澄んで
音場空間が広くなりfレンジまで広く聞こえています。

という事は大画面のプロジェクターで観ている方の場合
こういう部分まで手を入れた方が画は驚くほど綺麗になると思います。

昼の場合、窓から入る光が画面に反射し
暗い画の時に気になる事がありますから
100円ショップでバスタオルと磁石を購入し
金属ラックへ付けて店の中へ入ってくる光を抑えてみました。

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良い感じです。(^^♪
直ぐに外せますし、取り付けも簡単!

色々試していると
テレビの音はアンプで増幅してELACのスピーカーを繋いで楽しんでいるというお客様が来店されたので
試しにAIRPULSE A200を繋いで視聴していただいた...。

ライブ物は爆音でも破綻なく花火の音も堂々とした低域で視聴できるので
「凄いコストパフォーマンスだねぇ〜」と一言...。
ELACのスピーカーとアンプで組んだ場合
¥10万以下で満足する音で楽しめるシステムが完成!という事は無いと思います...。

格安で高音質をとお考えの場合
A100/A200も候補に入れていただくと嬉しいです。


色々試しながらケーブルを作っていると
パンドウイットのジャケットが無くなったのでワンリール仕入れました。
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今回はメーカーさんへの納品です。

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タグ:大地アース
posted by Lansing at 14:47 | Comment(0) | TV+ピュアオーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月19日

ピュアオーディオ+テレビ

AIRPULSE(A100/A200)を使用する場合、
(簡単に接続できてテレビの出音を高音質化させる場合)
光デジタルケーブル1本で十分満足できる出音となりましたので
今回はピュアオーディオと繋ぐ場合も
光デジタルケーブルを使用して接続を簡素化してみました。
(少し前の偽レゾ化はしません。)

オーディオセットを所有している場合
光デジタル入力のあるDAC部分へケーブルをつなぐだけで終わりです。
光ケーブルの場合、
電気的な結合はアイソレーションしていますから
TVとオーディオシステム間でノイズが回り込むことも無いです。

DAC212SEをお持ちの方はOPT入力へそのままつないで終わりですが、
バイオリンシステムをお持ちの方は裏技があります。

@が普通の場合 Aはカクテルオーディオをお持ちの場合
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TVから光デジタルケーブルでカクテルオーディオへ接続します。
カクテルオーディオはインプットから入力を選びます。
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光デジタル=TOSLINKを選択して入力します。
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TVの音声(光デジタル信号)が、カクテルオーディオへ入力されてレベルメーターが振れます。
(そのまま録音する事も可能)
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そして、カクテルオーディオのI2S出力をDAC212SEへ繋ぎD/A
アンプで増幅してスピーカーを鳴らします。

バイオリン ハーモニック トゥイーターをお持ちの場合
カクテルオーディオのS/PDIFデジタル出力(またはその他)を
バイオリン駆動用のシステムへ繋ぎます。

これで上は数万ヘルツから下はオーディオ装置の限界までのレンジ感となりますので
圧倒的な出音で楽しむことが可能となり
空気の揺れる様な低い音から気配感まで感じ取れるようになります。

テレビのドラマ等はレンジが狭いのですが、
廊下を歩く音やドアの開け閉め音
外に出た時の屋外の音などは生っぽくて面白いです。

テレビのアプリで観る映画やHD又は4KのYouTube等の場合
UPした側の録音が良ければとても楽しい出音となり
車やバイクのレース、花火などは物凄い音で楽しめますし
アクション映画等の爆裂シーンなどは超低域で店が揺らぎます。(笑)

テスト中に75インチのテレビを購入したというお客様が来店されましたので
A100とA200を繋ぎ、テレビ(地デジ)とYouTubeを視聴していただきましたら
即決でA200+ST-200(専用スタンド)のセットをお買い上げいただけました。(^^♪

テレビの音がこもって聞き取りにくい
テレビをAVセット以外で高音質化したいとお考えの場合ご来店ください。
予算¥10万前後で高音質化できます。

AIRPULSE
A200はペアで¥92,000-(税別)
A100はペアで¥73,500-(税別)
ST-200スタンドは¥18,000-(税別)

入力といたしましては、
光デジタルの他、USB、S/PDIF
ブルートゥース、アナログ等が可能ですから
PCやスマホ、Walkman等を繋いで音出し可能です。
アンプ内蔵のアクティブスピーカーですから
音出しにその他の機器は必要ありません。

テレビを弄りながらケーブルも作っております...。
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10年以上使っているニッパーがダメになったので
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鍛造の高級品を買いました。

ケーブルの被覆を剥こうとケーブルを挟んだら
そのまま抵抗感なくケーブルを切断してしまいました。(笑)
何だか凄い切れ味なので
試しに自分の指の爪を切ってみると、
スワダ製の最高級爪切り以上に切れました...。(笑)
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posted by Lansing at 15:45 | Comment(0) | TV+ピュアオーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月17日

テレビを高音質化

アクティブスピーカー AIRPULSE A200を使用し
塩梅の良いスピーカーの向きを探りました。

テレビの前のセンター位置へ座り
スピーカーの正面を座っている自分ヘ向けてセットすると
テレビ画面で音が反射する相乗効果で
センター定位が強くなりすぎる感じを受け
まるでセンタースピーカーを強く鳴らしている感じに近いです。

その場合、ニュースなどの視聴は都合が良いのですが、
音楽物や映画の場合は音場が狭くなりますので今一つ面白くないです。

スピーカーの正面を徐々に外側へ向けてみると
視聴する場所か3人掛けの椅子の場合は
外に座る2人の顔へ向く様にセットすると
真中へ座らない場合でも広がりある音で楽しく視聴できる感じとなりました。

真ん中から見るとこんな感じ...。
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右外から見るとこんな感じ...。
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ミュージックビデオで撮りましたのでYouTubeで観てください。
画質はHDの1080P 音はヘッドフォンで聴くのがお勧めです。

YouTubeの音楽(画質1080P HD)

YouTubeの映画(画質4K) 
TH-FZ1000純正バースピーカーと切り替えあります。

YouTubeは先日テストしていた物で試しました。

AIRPULSEスピーカーA100とA200の現在価格は
A200はペアで¥92,000-(税別)
先回テストしていた
ピアノブラックのA100はペアで¥73,500-(税別)

TH-FZ1000の純正スピーカーは、大きな音でも破綻しませんし
適当なバースピーカーを後付けするより高音質と感じますが
AIRPULSEで鳴らした方が圧倒的に良い音に聞こえます。

¥30万程度の適当なAVセットを購入して失敗するのなら
格安で構築出来て場所も取らない2チャンネルで高音質化する方が利口と感じます。

ピュアオーディオとの結合は
カクテルオーディオを利用した方法を考えましたので後日レポートします。







posted by Lansing at 17:33 | Comment(0) | TV+ピュアオーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月15日

テレビとピュアオーディオ

最近のテレビは録画用のストレージが外けとなっている事が多いのですが、
今回購入したパナソニックのテレビ、ビエラの場合(TH-55FZ1000)も外付け...
テレビの番組表から録画できるのはディーガのみと取扱説明書に記載されていますが
ダメもとで手元にあったHDDをUSBストレージとしてテレビに付けてみた...。
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認識しました!
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テレビの番組表から問題なく予約できて録画もできました。
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ちゃんと視聴できます。(^^♪
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ディーガを使用した時と機能的に何が違うのか判りませんが
番組を録画して観る場合、何の問題も無く使えます。

簡単にHDDの付け替えができますので保管も管理も簡単です。

今日はテレビの音出しにピュアオーディオを使用して試しました。
接続は、テレビの光デジタルアウトから
ピュアオーディオのDACへ接続してD/A
アンプで増幅してスピーカーを鳴らす感じです。

下の写真の様に視聴位置にスピーカーが向いていると
あら不思議、まるでセンタースピーカーが鳴っているのか?と思える感じで
テレビ画面から音が出ている様に聞こえます。
で、音楽物や映画などを視聴してみると
真中にこぢんまりした音場になる事無く
音場の広がりが広大で狭い感じは無く快適!
これは使えます!!(^^♪

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先日の小型スピーカーA100をテストした時は
真っすぐ向けて視聴位置へ向けていませんでしたが
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座っている視聴位置へスピーカーの正面を向ければ
同じ様な効果が期待できると思われますので次回試します。

画も音も良くなると凄く楽しいです!。(^^♪
posted by Lansing at 18:31 | Comment(0) | TV+ピュアオーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月11日

テレビに付けるスピーカーの位置

テレビの音を手軽に高音質化する事を考えた場合、
ピュアオーディオ装置がある方の方が圧倒的に少ないので
AIRPULSE A100を使用するのが手っ取り早く万人にウケると思われますから
今回はA100を使用してスピーカーを置く位置を試してみました。

テレビの画面が大きいので
テレビの画面をスピーカーのバッフルに流用したらどうかと
画面横に面一でピッタリ並べて鳴らしてみた...。

画面で音が反射する為、センター定位が良くなり
音が前に飛び出て聞こえる様な感じになりました。

画面から音を発しているSONYのA9Fにも何処か少し似ています...。

この状態で色々と試聴すると
地デジやニュースなどは問題ないのですが、
映画、音楽物を視聴する場合、
センターが強く広がりが足りない事が気になってきます。

A100を下の写真の様に画面から離してセットした場合
奥行き感も出て広がりも感じます。
一旦テレビ付属のバースピーカーへ切り替えて聴いてみると
バースピーカーはこじんまりとした音場に聞こえます。

テレビと少し隙間を空けてA100をセットし
後ろへ音が回る様にセットすれば
音場空間が広くなり快適な感じで視聴できました。

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デシタルケーブルの方は、
テレビからA100へ光ケーブルで繋いでおいた方が
全てのソースで切り替える事無く音出しが出来て遅速は感じません。

音を優先する場合、
先日の様にノートPCを使用してデジタル出力を偽レゾ化すると
音場空間や音域が広く聞こえますが、
音楽物を視聴する場合は、画と音に若干の遅速を感じてしまいます...。

接続や使いこなしを考えた場合
テレビとA100は光デジタルで繋ぐだけで良いと判断しました。
ノートPCからHDMIでテレビへ繋いで視聴する場合の音出しは
テレビの光デジタルからA100へ送れば遅速は感じませんし
聴き比べなければ納得できるレベルです。
A100の入力をノートPCからのUSBへ切り替えると偽レゾ化するのですが
特に音楽物は遅速を感じますので
どちらを優先するか試して決めても良いかもしれません。

あと、
ピュアオーディオを使用し
後ろに見えるハーツフィールドと
スーパーウーファーをモノで左右2台使い
超低域から再生するように音域を広げ視聴すると
YouTubeへアップした方のクオリティーが
良いのか悪いのかよく解り
アクション映画を視聴した場合などはド迫力で
色々な効果音が部屋を震わす勢いで襲ってきます。(笑)

どちらにしても
テレビ本体内蔵のスピーカーで聴く
モコモコした不明瞭な出音とは違いますので楽しめます。

色々試していると
お客様がご来店されて一緒に視聴したのですが
「A100だけで十分楽しめますね!」と嬉しい評価を頂きました。(^^♪

店の環境で4K視聴をWi-Fi(5G)で試してみましたが
テレビの測定結果で速度は十分確保できていて
実際の視聴でも問題はありませんでした。

今まで試した感じでは
テレビ+A100で十分イケます。
更にクオリティーを上げるように欲張る場合
電源装置をプラスしますと
映像は鮮度等のクオリティーが上がり
音はレンジ感や音場空間が向上します。

色々試しながら
ケーブル作りも進めております...。

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posted by Lansing at 20:19 | Comment(0) | TV+ピュアオーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月10日

テレビとピュアオーディオ機器のドッキング

昨日注文した長さ3mの光ケーブルが届いたので早速実験してみました。

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考えられる接続としては、
ピュアオーディオ装置一式を持っている方と、そうでない方の二通り
(一般的なAVアンプは使用しない方法とします。)

オーディオ装置を利用する場合の概略図 (下手クソで申し訳ありません)
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上の概略図の通りではなくても
USBと光デジタルの接続可能なDAコンバーダーを所有していて
ノートPC等が手元にあれば同じ様なシステムができるはずです。

DAC側で入力を光にした場合
テレビを通したデジタル出力をD/Aして聴く事になり
USBにした場合、ノートPCからのデジタル出力をD/Aして聴く事になります。
テレビの光デジタル出力は48KHz

ノートPCでYouTubeやDVDやブルーレイを再生してテレビで視聴する場合
通常、48KHzのデジタル出力ですが、
店のDAC(DiDiT  DAC212SE)の場合、
裏技でハイレゾ(偽レゾ)化して
アップコンバートした音質で視聴可能になります。

ノートPCの音声出力は、DiDiT(DAC212SE)を選択
IMG_1440[1].jpg

プロパティーで、デジタル出力を(32bit384KHz)変更
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ノートPCから何を再生しても音声信号は32bit384KHzで出力されます。

通常の48KHzと聴き比べると、かなりの差が出ます。
偽レゾ化ですが、fレンジ感や音場空間、場の気配感まで変わりますので
この偽レゾ化はアリだと感じます。

次は電源を弄るとどうなるかです...。
店にはクリーン電源装置のDA-6がありますので
綺麗なサイン波の100V電源でテレビを駆動した場合も試してみました。

壁コンセントからクリーン電源装置へ繋ぎ変えて観てみると、
画の方はS/Nが良くなる感じで澄んだ映像になり
白色などはクッキリして全体的にビビットな感じになるのですが、
疲れるような画になる変化ではなくより綺麗に彫が深くなる感じです。
音の方も変わりました。
S/Nや明瞭度が上がり、音場空間は広くなってfレンジまで広がって聴こえます。

テレビのアプリでYouTubeを観ます。
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下の写真(iphone7使用)はYouTubeの(音楽)動画でクリーン電源装置を使用です。

壁コンセントの100V駆動と比べると
ボーダーシャツの縞が壁コン供給よりクッキリ解像して奥行き感がでます。

大きな画面の綺麗な画像でYouTubeを視聴できると何だかとても満足度が高く
モッサリした音のテレビスピーカーではなく
ピュアオーディオ装置を使用した出音で聴けますので
時間の経つ事を忘れて楽しんでしまいます。(^^♪
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オーディオ装置の無いリビングや
ピュアオーディオに興味が無くてテレビを高音質化したい方はこちらです。

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AVアンプやスピーカーなどを揃える場合
¥10万以下で満足度の高い音が出る装置を考えると無理...。
数万円で済まそうとするとバースピーカー程度になると思います。

そこで、AIRPULSEのA100を購入します。
Amazonでの最安値は現在¥79,380-(ペア、税込み)

アクティブスピーカーですのでDACやアンプは内蔵となり
ブルートゥース(SBC、aptX)も受けます。
つまりアンプ等を買う必要はありません。

こちらのA100も裏技でハイレゾ化可能、24bit192KHzへUPします。

スピーカーの操作(入力切替や音量)は付属のリモコンで行います。
すでにこちらで試聴されたお客様に購入いただいておりますが、
必要ない程の爆音まで破綻する事も無く
適当にそろえたAVシステムの音とは別物のクオリティーだと思います。

A100はスマホやiphoneからブルートゥースで繋いで音出しできますし
ノートPCをUSBで繋げばプロパティーを弄り24bit192KHzまでハイレゾ化
アップコンバートして音出し可能となります。
もちろん、RCAプラグによるアナログ入力も可能で
トーンコントロールも調整できます。
当店で試聴されれば
バースピーカーや適当なAVシステム等を買おうと思う購買欲は無くなると思います。

話は変わります。
家電量販店で展示されている有機ELって
物凄く画面が歪んでいて?と感じますが、
導入したテレビの画面の歪はこんな感じです。
(TH-55FZ1000 電源OFF)
部屋を暗くして窓からの景色を写り込ませています。
この程度なら個人的観点で問題は無いです。

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テレビのアプリでYouTubeを視聴
1964年のライブ(55年前の映像と音)
元が480Pで画は悪いのですが、
演奏は超絶!、画と音で酔わせてくれます...。(^^♪

ありがとうYouTube!!

1964年のオスカーピーターソンライブ
Oscar Peterson on Piano
Ray Brown on Bass
Ed Thigpen on Drums


マラソンが終わり交通規制が解除されたみたいですので仕事に戻ります。(笑)

posted by Lansing at 15:40 | Comment(0) | TV+ピュアオーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月09日

UHFブースターを取り付けました。

お客様からご注文を頂いたケーブルを製作しておりますと
昨日発注したブースターが届きました...。

製作していたSoundJuliaオリジナルRCAケーブル
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到着したブースター
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小さなものです。
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これでゲインUPしてレベルが上がれば嬉しい事なので
早速、屋上へ上がりアンテナへ取り付けてきました...。

受信状況を確認すると、驚くべきレベルUP!

ブースター無し ビフォー(前回スキャンの方です。)
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ブースター付き アフター
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80まで上がるとは思いませんでしたので
再度チャンネルスキャンを実行...。

テレビ愛知まで視聴可能となりました!(^^♪
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テレビを導入した事で
アンテナ周りを色々調べる事となり
CATVのやっつけ工事には参りましたが
アンテナ線の引き回しを定石どおりに結線し直し
混合器、分配器を4K8Kの物へ新調
今回のブースター取り付けで全く不安の無い受信状態になりました!
何はともあれ良い機会だったと思います。

受信の不安が無くなりましたので
次回からはテレビ+ピュアオーディオの高音質再生の実験です。

明日は名古屋市内でマラソンが行われますので
車でお越しの際は下記を参考に願います。

posted by Lansing at 20:18 | Comment(0) | TV+ピュアオーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月08日

アンテナ工事をしました。

注文した混合器と分配器が届きましたので
アンテナ線の引き回し工事をいたしました。

ビフォー
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アフター
IMG_1427[1].jpg
昨日のBOX内の機器は全部撤去
1階以外はアンテナレベルが60前後から80まで改善
1階は屋上の分配器から直接引き込んでいますが
何故かボロイ分配器の方がレベルが高かったです。?
しかも購入した4K8K用の分波器を付けるとレベルが5程度下がります。

(現在)の方は分波器を外したレベル
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レベルが低いのでアンテナへUHFのプリアンプを付けるか
ブースターで増幅して引き込まないと弱い感じです。
(分波器を付けると中京テレビのみ映りません...。)
1階へブースターを付けるより
アンテナに近い方で強くした方が良いので
試しにケーブルジョイントの様な形状のブースタで
利得20dBの物を発注しました。
これでレベルが60まで上がればOKとします。
新しい事をやりだすと色々あります...。

3月10日の日曜日ですが、
名古屋市内でマラソンが行われますので交通規制があります。
午前中は車で市内を走らない方が無難です。



posted by Lansing at 18:54 | Comment(0) | TV+ピュアオーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月07日

新築オーディオルーム

オーディオルームの建屋ですが、
乾きが進んで色が白くなってきました。

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母屋の基礎も進んでおります。
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今日はこれだけです。m(__)m
タグ:基礎
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2019年03月06日

アンテナを調べました。

アンテナの状況を調べました...。

建物は3階建てです。

一時的にCATVへ切り替わり再び地デジへ戻した経歴がありますので
配線がすっきりしていない状況で調べました...。

屋上にある分配器 (ボロボロですね...。)
IMG_1419[1].jpg

3階BOX内の分配状況 
押し込んであったので引っ張り出しましたが、「何じゃこりゃ?」です...。
IMG_1421[1].jpg

ビル建築の影響で受信状況が悪くなり
その補償で一時的にCATVへ切り替えていた時期があり
またアンテナ受信へ戻したという経歴があります。

現在の接続状況を調べると
「やっつけ工事のムチャクチャな感じでした...。」

このムチャクチャな状態を調べると
アンテナから引き込まれたUHFは屋上の分配器を経て
3階BOX内のCATVブースターへ入り出力された後
分配器で何処へ行っているのか?なケーブルと
BSと混合器で合わせて2階へ送り
2階でブースターを通し分配器を得て1階以外の各所へ送られていました。

3階BOX内のパネルはナットが外されたままで固定されていませんし
CATVブースター用の電源を取るための工事が適当...。
CATVは止めたのにまだブースターが付いたままで通電状態
しかもCATVケーブルの替わりにUHFのアンテナケーブルが繋がれているというやっつけ工事
CATVのケーブルは道路に立っている電柱の引き込みポイントでケーブルが外されているだけで
建物への引き込み線やその他は撤去していません。

この状況は酷すぎるのでCATVのブースターは外し
アンテナケーブルの配線を繋ぎ直して簡略化
全てのテレビは問題なく映りましたが、
色々と見てしまうと精神衛生上キチンとしないとダメな質ですので
ボロイ混合器と分配器は換えてしまえと
4K8K用のブースター付き混合器と分配器を発注しました。

届いたら時間がある時に取り換え工事をします。

まぁテレビを入れたので良い機会だったかなと思います。
タグ:CATV
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2019年03月05日

テレビで高音質!

ノートPC+A100で音出ししてみました。

IMG_1416[1].jpg

その前に、
テレビの電源極性を調べてみました...。

電源コンセントの挿しこみ方向を変えてみると
グランドの対地電圧が変わりますので
低い方を順方向としました。
IMG_1414[1].jpg

IMG_1415[1].jpg

50V近い電圧が浮いていますのでアースを落とせば画も良くなると思いますが
今日はA100に繋げての音出しが先です。

1080P(HD)
音はヘッドフォンでお聞きください。


バイオリン
弓でこする音、豊かな残響、f字孔から出る音まで聞こえてきます。

スタジオ
ブリブリのスタジオ録音って感じです。

ビルエバンス
1969年の録画とは思えない音質!...部屋で演奏している感じが凄いです。

このテレビのスピーカーでもかなり良いのですが、
A100の方が更に音域が広く迫力があります。

今回はノートPCからテレビへ繋いでおります。
テレビでYouTubeを視聴する場合はデジタルアウトをA100に繋げます。
ノートPCを利用する場合は
ノートPCからHDMIでテレビへ繋ぎ画像を送ります。
音はノートPCのUSBをA100へ繋げます。

PCを利用する場合、
私のノートPCにはPIONEERのドライブが付いていますので
DVDでもブルーレイでも視聴可能です。
付いていないノートPCでもドライブ外付けで視聴可能になるかと思います。

YouTubeを大画面で綺麗に観ることが出来て
更に高音質で視聴できるとなると凄く楽しいです。(^^♪

タグ:a100
posted by Lansing at 20:36 | Comment(0) | TV+ピュアオーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月03日

ノートPCのYouTubeをTVへ映しピュアオーディオで聴く

下の写真は本日放送されていた「卓球日本一決定戦のTV映像」

TVをAVアンプ等のAVシステムではなく
ピュアオーディオへ繋いで高音質で視聴できないかという実験です。
IMG_1410[1].jpg

このTVと右後ろに見えるDIATONE DS-4NB70で音出しします。

とりあえずYouTubeが高音質で視聴できると
無限の楽しみがありますので手始めはそこからです。

迫力が無いと意味がありませんのでYouTubeで花火を観て音出ししてみます。

実験的システムは下記の通り

映像はノートPCのHDMIからTVへ繋いで映し
音はノートPCからUSBでDAC212SEへ接続
D/A変換後、先日入荷のCPM-3300へ入力し
DIATONE DS-4NB70で音出しという感じ

上記の接続でノートPCのYouTubeをTVに映し
音はDS-4NB70で出しているビデオです。

1080P(HD)でヘッドフォンで試聴ください。


花火の場合、迫力があり低音が「ドンドン」来ますが
音質的な事は解りませんので
次回は音楽とか分かりやすい物で試します。

ちなみにTVはパナソニックの有機EL TH-55FZ1000です。
店に常設しますが
移動できますので普段は他へ置きます。


posted by Lansing at 19:53 | Comment(0) | TV+ピュアオーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする