2019年11月14日

古民家再生オーディオルーム 3

ゆっくり確実に進んでおります。
べた基礎、柱や梁の補強、屋根裏周りが終わり部屋の作り込みに入ります。

屋根の断熱と土壁の補修
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見上げると屋根までスコーンと抜けていますが、梁の下へディフューザー天井を吊り下げます。
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床の間周りの壁も当然土壁ですので補修と新たな壁を作ります。
こちらへは棚やPC等を見るスペースを作ります。
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正面がスピーカーをセットする場所になります。
バコバコ鳴らない壁にしてスピーカー背面は反射構造の壁にします。
ステージみたいになりますのでお楽しみに!
DSC00299[1].jpg

べた基礎の上は根太を引きますが、砕石低域吸収構造とします。
フロアは床暖で温かくなる予定で
この後は徐々に部屋らしくなっていきます。
posted by Lansing at 19:56 | Comment(0) | 古民家再生オーディオルーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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