2010年07月19日

DP-3000/EMT930st

マークレヴィンソン No,512を外し、商品UPしました。

元の位置へ
DP-3000(SiliconArtsDesignフルチューニングモデル)お帰りなさいです。

7 163.jpg

写真は、オーディオショーの展示品をお借りしている物です。
クラロ・ウオールナットのジュリア仕様
早く来ないかな(^^♪

レヴィンソンのCDPには、
かなりやられましたが、
今日はDP-3000改でアナログです。

新作のアナロググッズ
カーボンシェルワッシャも
順調にお買い上げいただいております。

「ありがとうございます」m(__)m


入荷したEMT930st
ぼちぼち整備しないとって言うことで
アイドラ外しました。

7 164.jpg

7 165.jpg

しかし「ゴッツイ」
機関車みたい...。

色々確認すると
全てがデカくて丈夫!
カッコイイのですが
業務で使用するのでは無いと考えると
気になる部分も出てくる...。

下のショックアブソーバーフレームと本体との間に
がたつきと、振動防止を兼ねた
ゴム製のシーリングがはまっている。

ゴム=音が緩い、鈍い、立ち上がりが悪い...etc。(^_^;)
ってイメージなので、
整備後、カーボンでも挟んで見たい...。

メインターンテーブルはご立派で言うこと無いのですが
その上の、ハンマートーン塗装の蓋?と
一番上の樹脂製のターンテーブルに、
フェルトのシートが気になる...。

メインターンテーブルから上全部
ドライカーボンではいかんのか?
その方が物凄い音になりそうなんだけど
いかがなものでしょうか?

キチント動くようになったら
オリジナルの状態と
ドライカーボンシートへ替えて
聞いてみたいと思います。

posted by Lansing at 17:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | アナログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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