2010年03月22日

弥生時代?

7 023.jpg

何ですかこれ? ですよね...。

自作ケーブルマニアさん登場で、
袋からケーブルが出てくるかと思いきや
石が出てきました....。

今回は、ケーブルではなく、
(石器収集も趣味と言う事で)
弥生時代の
太型蛤刃石斧と石包丁と鏃を持参で
遊びに来たと言う事でした。

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一枚目の写真は、
国立博物館級のものらしい????

何でも、
自宅の近くで発掘できるらしく
暇があれば、
ケーブル作りか
石拾いをしているそうな...。

分かる方が見れば凄いらしいので
その他もご覧ください。

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今はデジタルで音を録れる時代なので、
人が石器を使っていたなんて想像できませんが
何かロマンがありますね!

タグ:弥生時代?
posted by Lansing at 15:33 | Comment(2) | TrackBack(0) | その他のできごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ここ10年ほどご無沙汰していたこの世界に帰ってきました。
いろいろブログを渡り歩いてこちらに来ました。
実際に販売されている側からの記事、興味深く拝見してます。
またここ10年の間にすっかりデジタル万能に様変わりしてるに驚きました。
その中でもCDPや他の機器のマスタークロックの要素が音質に大きく関わってるようです。

この部分の交換を主にされてるショップもあり、実際に試聴もしました。
チューンの費用も10万を超えたりしますが・・・
そのあたりどうのように考えていますか?
Posted by oparts | URL | 2010年03月24日 13:23
oparts様
コメントありがとうございます。

デジタルと言えども
アナログ機器と同じ様に
電源周りから置き場所、インシュレーターや
デジタルケーブル、クロック...etc。
何処を触っても音質の変化が確認できると思います。

クロックだけで限定した場合、
音場、空間、解像度や分解能、透明感等の要素が大きく変化する様に感じます。

何処を触っても音が変わる事を念頭に置いて考えた場合、
推奨しているショップチューンの音を聴いて
OK!好み!と感じられる場合、それで良いのではないでしょうか?

取り付ける機器の基本性能にもよると思いますが
最初からワードシンク端子のある機器に
マスタークロックジェネレーターを取り付けた方が
誰が聞いても分かるような改善効果を感じられると思います。

かなり前の事ですが、
X−50Wのノーマルと
あるショップチューニングのX−50Wと聞き比べたのですが
ある意味、電源ケーブルを交換した方が
改善効果があると感じました。

チューンした機器の中を見ると、
クロック基板の固定は、
入る隙間へ入れ込んであると言う感じで、
固定ががいい加減...。

電源の引き回しとクロック出力の配線も
ゾロ引きのお粗末な感じでした。

しかも、
クロックの出力配線は、
細い単線?に撚りをかけた物が使用されており
元の水晶発信器が取り外された部分までブラブラ引き回されて
接続されていました...。

出力配線は、ロスの無いようにする事が基本
これでは、クロック信号を
キッチリ送れているとは思いませんでした。

突き詰めるのなら、
一体型CDP等より
アナログ出力が付いていないトランスポートを使用し、
好みの音質のDACを繋いだ方が音質は良いと思います。

更にマスタークロックを使用し
ワードシンクすれば、
結構恐るべき音質になると思います。

自分の場合
トランスポートはP−0を使用し、
マスタークロックジェネレーターを接続、
好みの音質のDACを使用した場合、
(ダイレクトに読み込むメカ式のCD再生において)
かなり最高の線だと感じています。


Posted by サウンドジュリア | URL | 2010年04月01日 12:04
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