2017年05月30日

最強!壁コンセントプレート

壁コンは、オーディオ装置を動かす全ての源ですから、
最重要ポイントとして間違いない部分です。

できる限り詰めたいと考えております。

現状は以下の通りです。

プレーとは壁に取り付けますので、
ネジで取り付ける事になるのですが、
思いっきり締める場合と、
緩めの場合とでは音の塩梅が変わります。

タップの様に、
金属+ドライカーボンのベースへ、
本体が載っている感じがベストと考えますので、
壁┃プレート┃コンセント┃カバー 
の順で、ネジで全部絞めてしまうと、
思いっきり締める場合と、
緩い場合とでは音が変わってしまいますので
ネジで締め付ける事を止め
ベースプレートと合わせて抑える力は
タップの様に重力がききませんから
バネ圧で押し付ける事としています。

この構造が、イマイチ上手くいかなかったのですが、
現在は、バッチリ(^^)v

ボルトとバネ
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思いっきり締め込んでも
ひっぱると、隙間が空きます。

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金属ベースの上にドライカーボンが重ねられ
その上に、コンセント取り付けプレートとなります。
ベースと取り付けプレートは、
重力の代わりに、バネ圧で一定の圧力で付いていますので
引っ張りますと下記のビデオの様に隙間ができます。


で、
次に気になるのが、壁からなるべく凸となって飛び出さない様
薄く考えていたのですが、
コンセント本体を、タップの様に金属で包み込んで、
ベースへ載せた方が、より良い効果になると思えるので
厚みを増してみようと考えております。

現在
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大きく開口した部分の内側は、
壁の中になりますが、
ベースプレートと、重ねるカーボンも
大きく抜かなければなりませんので、効果が薄れる感じがします。

下記の様に金属厚を増して
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上の写真の状態の様に穴を空けるのではなく
配線を出す部分だけ穴開けすれば
ベースプレートの剛性が上がり、カーボンの量も多くなりますので
効果が増すと考えられます。

その場合の厚みはこんな感じ
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タップと比べてみる

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あと、
トッププレートのデザインが決まりませんので悩んでおります...。

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キャップボルトが大きい方が、
何故か間抜けにならない様に見えます...。?

ぐるっと全部で10個で留めると(笑)
ヘッドカバーみたいになって物々しいけど
その方がカッコいいかな?(笑)

検討が必要です。
良い案があれば教えてください。

試作の数々...。

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2017年05月28日

インシュレーターベース その3

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SJ-SI用を、左から右へ変更いたしました。

SJ-FBと比べます。
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カーボンが入る凹
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SJ-FBもSJ-SIも外形は同じとなりました。

SJ-SI用、SJ-FB共に
サイズ:直径58mm、高さ25mm (カーボン含めると25.5mm)

で、外寸変更後はどうなったかですが、
お客様3名様を交え聴き比べた結果、
前の48mmと大きく違う点は、
太いトルク感と、音密度が高く、グッとくる感じ、(下品な感じではないです。)
48mmで感じていた、ややおとなしく聞こえる感じは無くなり
SJ-FBより、音量が上がったように聞こえます。

太いトルク感ですが、
樹脂の多いBDRの様な感じとは違って
高分解能かつハイスピードです。

SJ-FBの方が抜けが良く聞こえていましたが
今はその様な差は有りません。

58mm変更は、仕上げも施しましたので、より良くなると思っていましたが
想像したよりかなり良いです。

ドライカーボンと、この鉄系金属をハイブリットすると
何故こんなに良くなるのか?ですが、
アルミ系ではこの様になりませので不思議です。

金属量が多めの方が効果的な事は分かりましたが、
10Kg超えの金属へSJ-SIを載せたら
物凄く良くなるのかというと、そうでもないんです。

今回のインシュレーターベース、
SJ-SI、SJ-FB単体で使用するより
俄然効果が上がりビックリされると思います。

余談です。

ダイソンのヘアドライヤー(新型)を買いました。

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値段的に、普通に売っているドライヤーの10倍ほどします。(笑)

どんなものかと使ってみますと、
風量が多いので、髪の乾きが凄く早いです。

動作音は、車のターボタービンの様なキーンという音がしますので
ターボが掛かっているかのような感じです。

たぶん、1万回転ほどでモーターが回っていると思うのですが、
軸とかの耐久性はどうなんでしょう?

普通のドライヤーの音より、うるさく無ない感じですが、
自分ではなく、妻とかが使用している時、
離れている所で聴く音の方が、
自分が使用しているより不快です。

初期型と見た目は変わりませんが、
キーン音と、風の吹き出し音が小さめな感じがします。

普通のドライヤーの様なプラスチッキーな感じが無く
未来的デザインで高級感があります。

高額なので、すぐ壊れてダメソンにならない事を祈ります。(笑)

2017年05月22日

No.39LとCD-34で試しました。

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No.39Lが椅子に座っていますが(笑)
この純正足と純正足パスで、(ドライカーボンインシュレーター+インシュレーターベース)で聴いてみました。
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うるさくない、超絶な分解能で、変な音まで色々と聞こえてきます。(笑)
フォーカスも更にピタッと合い、前後感も良好になりました。

微細で細やかに切れて、爽やかで高分解能な感じの高域、
低域も切れが良くなり、
厚くモッチリして少し遅い感じが無くなりました。

一体型で、こんなに高分解能なサウンドが聞けるとは驚きです...。

更に、電源ケーブルと、ラインケーブルを変更
電源はシルバー君、ラインはWesternElectricの太い単線
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「音が生っぽい」(笑)

まずボーカルが素敵!
演奏はタメが効いて、生き生きした躍動感を感じ、
音楽表現の超絶感と揺らぎを感じ酔えます...。

一旦純正足(薄い金属+薄いゴム)へ戻してみると、
高域が変に尖り、こうるさく聞こえます。
その為、切れ感はあるけど混濁してるような感じとなり
奥行き感と音場が悪くなった...。
低域はボテッとして遅くなり、
ちょいメタボに聞こえます。
前の音が耳に残っているので、もう楽しくないです...。

CD-34の店頭用は、
11mm厚の金属プレートへSJ-SI使用で、CD-34を載せています。
これと、
底板へSJ-SI+インシュレーターベースと聴き比べてきました。

店頭用が少し軽く聞こえます...。

No.39Lより、分解能が低いはずですが、
聞いてほしいところがキッチリ出て、
表現が良いのでオーディオ的な部分が気になりません。

ブラシで軽くこする小さな音などは、
No.39Lの方が見える様な感じですが、
CD-34の方は、音楽的に聴かせる完成度が高い為か、
他の楽器との音量バランスが良く、
演奏の役割分担がそれ相応に表現されているので
十分という感じで聴けてしまいます。(笑)





2017年05月21日

ピックアップレンズ クリーニング

先に、壁コンセントプレートですが、
カーボンへ圧を掛けるバネ圧がイマイチでNG...。
パワーの源、源流ですから、重要度は大!
詰めれるところまでやります。
という事で、更に試作をしております。

それから、
先日発表したインシュレーターベース
SJ-SI用の直径48mm、高さ25mmですが、
SJ-FBと合わせ直径を58mmへ変更する予定です。

SJ-SIは、カーボンが厚いので、ベースがΦ48だと軽くなりますので
Φ58へ大きくして金属量を増加させ、質量を上げて安定感を増すようにします。

久しぶりにCDPのピックアップレンズをクリーニングしましたのでUPします。

本日買取した Mark Levinson No.39L
ひっくり返し、天板固定のネジを外します。

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トレイ駆動用モーターの固定が悪い場合がありますので確認...。
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OK!です。

全体
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フィリップスのメカ、バーブラウンのバッファアンプ搭載です。
ヨーロッパ系の綺麗な高域と、アメリカ的な中低域で聴かせます。

ピックアップは、綺麗な環境で数年使用しただけでも、白く、くすんでいます。

ビフォー
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アフター
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クリーニング後は、分解能が上がり、
高域の音数が増え、低域の彫が深くなり、歯切れも良好に変化!

No.39L
高い分解能、高額CDPにしかない中低域の音の厚みと質感、
ハイエンドCDPの金持ちサウンドを聴かせる様になりました!(笑)

純正の足は、
薄い金属にゴムを貼りつけた物ですから、
新型インシュレーターベースの足へ変えると激変が期待できるので後で試します。

Marantz CD-34 NOS改 クリーニング後
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内部
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DACはNOSへ改造の為、ICを外しジャンパー線で信号を送っています。

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コンデンサリキャップして、各部オーバーホール
NOS DACへ改造し、
出力ケーブルをジャック式へ変更、
電源ケーブルもオレンジ君へ変えています。

clockを高精度へ変えたり、
バッファICを高音質と言われるものへ付け替えたり、
カップリングコンデンサを高級な物へ変えたりしてみましたが、
NOSへ改造以外は、オリジナルが良かったです。(笑)

このCD-34は、Wadiaと入れ替えになります。



posted by Lansing at 19:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月19日

インシュレーターベース その2

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左 SJ-SI用
サイズ:直径48mm、高さ25mm

右 SJ-FB用
サイズ:直径58mm、高さ25mm

左拡大
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右拡大
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機器裏の純正足は、高額品でも概ねヘボイので、
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こんな感じでパスできます。

左(SJ-FB用、右SJ-SI用)
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見た目的には純正足を外しても良いですし、
効き目を重視する場合、
電源トランス下や、DAC基盤、メカ部等の下へ置いても効果が有ります。

試作は表面仕上げ無しで作りましたが、
製品は、表面仕上げがしてあります。
見た目はさほど変わりませんが、音質的には変わりました。

仕上げ後の方が、よりS/Nが良く、細部の分解能が高いです。
空気感というか、音場も仕上げ後の方が良いです。
また、切れ込む際の若干粗い感じが、
上質で細やかに切れこんでくるようになりました。
仕上げただけの甲斐は有ります。

SJ-SI、SJ-FBをお持ちでベースを試される場合は、音の入力装置、
CDプレーヤー、(トランスポート、DAC)アナログプレーヤー等でお試しください。

ご来店中のお客様2名様を交えて試聴しました。

厚み5mmのSJ-FBと10mmのSJ-SIの違いですが、
SJ-FBの方が音が明快で、痛くないサクサクした切れと抜けで聴かせます。
SJ-FB単品使用のエネルギーとは別物の様にしっかりしたサウンドとなり
剛性と重量のあるベースの効果は素晴らしいと感じられます。

SJ-SIの方は、よりドライカーボンの効果が効いて、
細やかな超絶分解能となり、ぱっと聞き、
おとなしさを感じるほどの立ち上がりと立下りで
超ハイスピードサウンドへ変化、
圧倒的なポテンシャルで、聴き疲れ感の無いサウンドとなります。

価格ですが、
SJ-SIベース、SJ-SBベース共に、
各1個:¥1万となります。

試聴時に聴かれたお客様からは、
「完成したら、とりあえず8個ください。」
という様なご注文を承っていますので、
こちらは若干数の在庫を用意する予定です。

SJ-SI、SJ-FBご使用いただいているお客様、
ご検討ください。

話は変わります...。
明日、壁コンプレートの更なる試作品が完成します。

またそれます。(笑)
ベースを眺めていて、思いついたのですが、
これを巨大化した場合
スピーカーのスタンドもできるかなぁと...。

高さは、スピーカーを持ち上げたい高さとして
丸なら直径、角なら一辺10cm程度の金属の先にSJ-SIを嵌めて
4点設置はX字、3点設置はY字に固定し、スピーカーの足にするとか考えると、
4312とか4429、4333系等の持ち上げる高さが低めで
既製品では良いスタンドが無い機種へ対応できるかなぁと考えてしまいます。

2017年05月14日

インシュレーターベース

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左側2個がSJ-SI用 右側は、SJ-FB

各試作品が完成いたしました。

このメタルベース使用で、
機器の純正足を簡単にパスできる様になります。

カーボン部分を、機器の底板へ直に接触させる事が簡単にできますから、
純正足のデメリットから解放され、
更にメタルベース+ドライカーボンの効果で、
ドライカーボンインシュレーター単体使用より劇的に効果がUPします!(^^)v

材質は、ステンレスでもアルミでもなく鉄系です。
NCで切削、表面処理+研磨の仕上げとなります。

SJ-SI、SJ-FBをご愛用いただいているお客様、ご期待ください。

2017年05月07日

特注タップ

タップKitをご予約いただいたお客様へ、順次納品させていただいております。

今回は、
6口、天板キャップボルト締め、黒キャップボルト、
ホスピタルグレード、レヴィトンコンセント、 Rノイズ入り、ベースボード仕様
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用意します。
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配線接続、Rノイズを内部へ固定

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仮留め
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位置を合わせ、へそネジを使い更に剛性を上げます。
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ドライカーボンプレート付き専用ベースボード
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完成
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ワッタゲート381で、配線直だし、ベースボード付き仕様を作る...。

用意します。
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「う~りゃ~」っと(笑)組み上げて完成!

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タップキット価格 

・4個口本体(インレット/直だし)+ドライカーボン付きベースプレート
 価格:¥138,889-(¥15万/1セット、税込み)

・6個口本体(インレット/直だし)+ドライカーボン付きベースプレート
 価格:¥222,223-(¥24万/1セット、税込み)


タグ:特注タップ

2017年05月06日

最強コンセントプレート、新インシュレーターの試作

全体的なパーツ

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壁に付けるベースプレートです。
ドライカーボンを凹部分へ入れます。
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コンセント取り付け部分(ピンボケで申し訳ございません。)
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ナイショのバネ(笑)
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トップパネル
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組んでみます。
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組むとこんな感じ

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構造は、現在販売中の電源タップKitと同じ感じで考です。

構造:(壁)-(金属プレート)-(ドライカーボン)-(コンセント取り付けプレート)-(トップパネル)
厚み30mm程度のプレート内へ、コンセント本体がほぼ入り込み、
剛性の無い壁や、取り付けボックス内の影響を抑えています。

見た目、ゴチャゴチャしていますが、
壁にベースプレートを取り付けて、
ドライカーボンを嵌めます。
次にコンセントの付くプレーとを付けます。
(一般的なプレートの様に、全て一体で共締めしませんので作りやすいのです。)
電源配線と、コンセントを接続してプレートへ固定
トップパネルを付ければ完成です。

バネは、適度な圧力で、ドライカーボンへ接触するよう考えています。

今のところ、構造とデザインがまだまだですので試作を続けます。

次は、SJ-SBを利用した「機器用の足」です。
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金属の凹部分へドライカーボンのSJ-FBを嵌めます。
4.5mmの凹ですので、0.5mmの凸となります。
機器の底板へ使用した場合、カーボンの方が0.5mm出ますので
機器へ接する部分はドライカーボンとなり
剛性と重量のある足で支える構造です。
接着、固定すると、カーボンの良いところが死んでしまうので
載せているという感じになっています。

隙間0.5mm
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工作精度

試聴してみますと、
音の方は想像を超えた効果で驚きました。
全域にわたる分解能とfレンジの向上、
雑味は減り、エネルギー感は向上
うるさく無く抜けが良く、躍動感があります。
しっかりした骨格で、
歯切れよく弾んでブリブリ感の有る低域が心地よく
地面を蹴っている様な踏ん張りの良さで
バスドラやウッドベースが弾みます。
うるさくなく、爽快に切れて抜けるジンバル...。
まるでマジック!
厚みの変更、表面処理等試作を続け商品化します。

ノートPCからUSB DACとプリメイン(10w)へ繋いで
TANNOYの38cmSRMを鳴らしてみますと、
あまりの鳴りの良さでビックリしました! (^^♪

ハイテンションでビシバシ鳴るフュージョンのソフト
新フットベースありで聴く...。




試作中ラック ローレット試し彫り...。
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2017年05月02日

USBケーブル

ラダークラフトセブンより
USBケーブルの試作品が送られてきた...。

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Sound Julia製と比べてみる!

左シルバー君 真ん中ラダークラフトセブン 右音魂USB
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シルバー君
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音魂
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ラダークラフトセブンのUSBを聴いてみると
やはりラダーケーブルと同じ傾向の音が出ました(笑)

サクサク分解してワイドレンジ、低域の遅さゼロ
癖が無くハイスピードでフラットバランス!
でも、アースを落とす部分が無いので
USBへアースを落とし、再度聴いてみると
来ましたね!
地に足が付いた安定感と、低域の踏ん張りがまるで別物...。
癖の無い何でも聴けるゴキゲンなサウンドです。!

次にシルバー君へ変えて聞くと、
ラダーよりさらに引き締まり音が切れる...。
低域もタイトで抜けが良く
高域はシンバルがきらりと光りスパッと切れで爽快!
やや辛口な感じです。

最後に音魂USB
ラダーの更に下から踏ん張りがきいて
低域は引き締まって筋があり抜けよくドスドス来ます。(笑)
音は全域で濃く、肉肉しく、ライブ感があり
高域も艶のある音色!
芸術性も高く
ダイナミックな表現で音楽を聞かせてきます。

ラダーはどんなケーブルでも癖が無くセンターバランスなので
音魂と比べた場合、
自分の音作りを第三者となって聴いているようで面白い!

PCへアースを落とすと
ビックリしちゃうほど音が激変するので
ラダークラフトセブンのケーブルにも
にアースを落とせるようJulia仕様へ改良してもらいます。


タグ:USBケーブル
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