2017年02月04日

小さな巨人と、自己満足な癒しの黒電話(^^♪

自己満足な癒し...。(^^)v

店の電話は、NTTの有線電話、
コードレス親子電話と、有線式の古い黒電話を繋いでいるのですが、
iphoneの通話も、古い黒電話で通話できないか?という事で、
黒電話をもう1台用意し、
ブルートゥースを利用して黒電話とiphoneを繋げました。(笑)

東芝製 初期型4号電話
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中の回路を改造し、ブルートゥースで繋げるよう基盤や電池を入れます。
DSCF0229[1].jpg

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コードレス黒電話(iphone7)
充電は、microUSBを使用します。

使用状況にもよりますが、電池は4日間ほど持ちます。

充電用のUSBは、PCでも、USB充電器でもOK!

内臓基盤が、何に繋いでいるのか判断し、
充電する電流容量を変えて充電しますので、
専用充電器が無くても、とりあえず何かのUSBへ繋げば充電します。

microUSBは、繋ぎっぱなしでもOKです。
DSCF0232[1].jpg

iphoneへブルートゥースで繋いだ黒電話の動作映像です。
黒電話(iphone)から店へ電話、コードレスの子機が鳴ります。
一旦切って、
今度は、店のコードレス電話より、かけ直しています。

自宅で家族に見せると、
妻には馬鹿にされましたが、
黒電話時代の母親にはウケていました。

私が小学生の頃、自宅はまだ黒電話で、
中学生の頃、プッシュホンへ変わった覚えがあります。

黒電話は、電話かけるぞ!って感じで、
ダイヤルを「ジ〜コ、ジ〜コ」回す感じや、呼び鈴の音が好きなんです!



話は変わります...。

先日入手した小さな巨人!
DSCF0219[1].jpg

TANNOY SRMの上へ適当に載せ
店のデモ用アンプ、SJ-6L6でBGMを鳴らしていますが、
音量を少し上げると、侮れない音が出ます。

能率:82dB(超低能率)  インピーダンス:4Ω
ドライブするアンプは、SJ-6L6

アンプには厳しい負荷となるスピーカーですが、難なく鳴らしています。
そして、弓で弾くウッドベースの音が、堂々としていて笑えます。(^^♪


posted by Lansing at 14:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | スピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする