2016年07月31日

Sonus faber ELECTA AMATOR

完全オリジナルの極上美品が入荷いたしました!

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純正スタンド付き!
エンクロージュアも綺麗です!

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動作問題なし!

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芸術性の入った音楽表現で聞かせ
ソナスマジックとでもいうような魔力的な音が出ます。(笑)

弦楽器は当然良いのですが、
細やかに分解し、伸びる高域(サランネットを外した場合)で
つやとキレのあるジャスのシンバルやアコギの弦をはじく音なども素敵です。

イタリアのバイオリン工房がたくさんあるような所で作られるソナス
見た目も音も、イタリアの芸術が入った
クソカッコイイ感じは、日本製に無い音でまいります...。

アマトール
今聞いても抜群に良い音がしますので、
小型ソナスの中では、やはり最高傑作ではないでしょうか?

以下、余談です...。


匠 製作のスピーカースタンドです。
似てますね〜(笑)

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あと、
ハーモニクスツイター用のバイオリンを買いました。

今まで使用していたバイオリン
(お客様より借用している高額品)
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購入品
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入れ替えて聞いてみると、
こんなに音質が変化していいの?って感じになります。(笑)

バイオリンはちゃんと弾ける物を
無改造で、そのまま使用します。

借用しているバイオリンの場合、
色彩感の有る音色で、おおらかに聞かせ
緊張感は低く、音楽的な表現も良い感じになります。
音色変化もあり流石に安物に差をつけます。

購入品は、メンテナンス上がりという事もあり
全体的にクッキリして音が締まり、
高域分解能が高く、
電気的なエコーやホールの残響などがきれいに聞こえます。

安物ですので、音色変化は減りましたが、
バイオリンが有るのと無いのでは
比較にならないほど有る方が良いです。

1か月エージング(といっても鳴らしているだけですが)後は
どれほど音色感が向上するのか楽しみです。

バイオリンを弾かれる方が試しに演奏され、いただいた感想は、
「ドイツ製の新品を、¥30万出して買うより鳴りが良い!
バイオリンの買い替えとかで、必要なくなったら、私に売ってください。」
というコメントをいただきました。(笑)

ツイーターとして鳴らすといっても
バイオリンから音が聞こえてくるわけではありません。

数万ヘルツの超高域を放っていますので
スピーカーから放たれる音域全体に被り抜群の表現になります。

スーパーツイーターに¥1,000,000-とか掛けても
絶対に出ないハーモニクスですので
クラッシックとかアコースティック楽器の演奏がお好きな方には
はまるアイテムだと思います。

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2016年07月30日

フリーダイヤル

店の電話ですが、
今月末で、フリーダイヤルを廃止いたしますのでよろしくお願いします。

0120からお電話いただくアクセス解析の結果、
一般回線からいただいているお電話は、すでに一桁パーセント
その他はスマホなどからいただくお電話となっています。

スマホから電話をかける場合、
今や、かけ放題プラン等で電話代は一律...。

こうなると、0120の電話代無料通話も意味がありませんし、
かけ放題プランじゃない場合でも、
携帯電話も一般回線も、今や10年前の様な料金でもないですから
通話料金が気になる時代でもなくなりましたので、
0120から始まるフリーダイヤルを廃止いたしました。

8月から0120-147-347におかけいただいた場合、
案内がアナウンスされます。

ホームページの工事がまだですが、よろしくお願いいたします。



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2016年07月29日

LINN LP12 ドライカーボン製 ターンテーブルシート

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純正のフェルト製マット
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ドライカーボン製(試作品)
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厚みは、純正のフェルトと同じ2mm
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高さが変わらないので調整が楽です。
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純正のフェルトで聞いても大きな不満はないのですが、
もう一段の性能UPの為、ドライカーボンで試作してみました。

交換して直ぐの第一印象は、
低域の締りと分解能の高さが増し、波動感の有る低音へ変化、
付帯音がぐっと減って、S、/Nの良い音の出方になりました。

高域分解能も当然UPしていますので、
シンバルなど、細やかな切れが再現され
シャーンでごまかされることなく、
揺らいで音色が変化するのがよく分かり
細かく粒が立って高分解能な表現になります。

音が、硬いとか、うるさいという事はなく、
まるで、
2KのTVが4Kになった様な(笑)分解能になりました。

反応スピードも上がっていますし、
フェルトのシートでは、
音に、にじみが有る事がよく分かります。

このフェルト独特の音のにじみ感が、
音色とか、音楽表現とか、音の豊かさとか言うならそうかもしれませんが、
比べると分解能は低いです...。

見積もりが出たら、
LINN LP12用、ドライカーボンシートとして商品化販売します。


posted by Lansing at 16:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | アナログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

定休日の事やら...。

ユルユルのどうでもよい話です...。

名駅に出来たKITTEまで昼食を兼ねて見学、
感想は、う〜ん...。 って感じ。

まだ、大名古屋ビルジングの方がよい感じで、
もっというと、名駅なら高島屋で十分(笑)って感じです...。

煮え切らないついでに
栄のヨドバシカメラへ寄り、電卓を購入!

びっくりドンキーの家電屋さんかと思えるようなデイスプレーで驚きましたが
素晴らしいプロの接客で、もう一度驚きました。(笑)

市内にある家電屋さんの中ではピカイチの接客と感じます。

左 20年使った電卓  右 新規購入の電卓
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帰ってポストを見ると
なんとCD-34ブックなるものが?

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CD-34好きの方が個人発行した非売品です。
メンテナンスなど、細かなレポートが載っていました。

今日、仕事をしていると、カワイイ姪が遊びに来たので、
昼飯をごちそうして、デザートをふるまいました。
私のお小遣い1万円が飛んでいきました。(*_*)

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彼氏募集中だそうです...。↓

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若いって事は良いなぁ〜と...。
オッサンですね!(^^)

Windows10へアップグレードしてとりあえず動いていますが、
使い方をつかんでいないので、イマイチ使いにくいです...。


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2016年07月24日

レトロ扇風機

10年ほど前、
マッキンの買取でお邪魔させていただいたお客様の部屋に
レトロな物がたくさん飾ってあり、
「私に売っていただける物は無いですか?」と尋ねると、
「真空管ラジオと扇風機はどう」という事で
譲っていただいた扇風機です。

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で、今日動かしたら、
動きが渋く焼き付きを起こしそうな感じでしたので分解清掃いたしました。

一気にバラします。
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モーター
通電したら火が出そうな...。(笑)

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首ふりのギア部分
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モーターの軸も
こんな感じで、グリスやオイルがネタクソになっていて汚い...。

更に分解してクリーニングして組み上げました。

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本体の回転速度切り替えスイッチの代わりに
100V電源側で、
スライダックにより電圧調整すると、無段階調整が可能になり
なかなか良いです。(笑)

グリスUPと注油で、スムーズに回転する様になり良い感じです。(*^^)v
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posted by Lansing at 20:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他のできごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月23日

JBL L40 アッテネーター

ガリを直しました。

分解できないと思っていましたが、分解できました。

ビフォー
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錆びている感じでもないこの状態でもガリが出ます。

巻き線抵抗部分も含め、全ての接点部分を
2000番の紙やすりで軽く研磨しました。

見た目は変わり映えしません...。(笑)

アフター
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スーパーコンタクトオイルを塗布して戻します。

チャリついていたガリが無くなり快適です。

エッジは昨年の3月に、私が交換しておりますので、
これからという感じで、何の問題も無いです。

試聴可能!商品化します。
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posted by Lansing at 14:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | スピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

JBL L40

定休日に浮世離れした喫茶店へ行ってきました。

写真のところより入り、庭を見ながら石畳を歩いて店の入口です。
店内では、作家さんの展示品もあり、即売会を行っていました。

まるで、
湯布院にでも居る様な雰囲気のお店でした。

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2015年3月にメンテナンスしたJBL L40が帰ってきました。

内容は、下記リンクを開いてみてください。


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動作状態と音質確認の為、
SJ-6BQ5で、ガンガンに鳴らしています!(笑)
10Wの最大出力ですが、十分な迫力と音量で気持ち良く鳴っております。(*^^)v

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上記リンク先の様に、色々頑張ったのですが、
アッテネーターが分解不能なタイプでしたので
写真の右側のスピーカーのアッテネーターだけ少しガリります...。

その他は動作良好!
何と!当時の元箱まであります。

音は、JBL丸出しのサウンドで迫ります。(笑)

サクサク気持ちよく切れる高域!
弾む低域!
開放的で明るく張りのあるJBLサウンドがお好きな方へどうぞ!

アッテネーターのガリを直して販売いたします。

posted by Lansing at 12:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | スピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月18日

JBL SA660

10年ほど前、JBLコレクターの方より、
米国から仕入れたという
完全オリジナルで極上の、SA600とSA660を譲ってもらった事があり、
音に惚れて喜んで使っていたのですが、
いつの間にかお客様の元へ旅立って(笑)無くなってしまいました...。

SG520とSE400Sも、別の方より譲っていただいた物がありました。
SG520は、販売開始時の発表会用に製作された展示品用の1台で、
販売されるモデルとは、外観の仕様が(色など)違うモデルで
別次元のクオリティーで、完璧に仕上げられた10台中の1台でした。

探されている方からは、幻の10台と言われている物で、
鳴らしてみると、超絶感と凄みのある音で驚きました。
シンバルやラッパは、目の前で鳴っている様なリアリティーだったのです。
JBLマニアでパラゴン好きの方の熱望で、こちらもお譲りしましたので
今は無いのですが、売った後に後悔した記憶があります...。

もうJBLのアンプの事も忘れていたのですが、
昨年、「SA660を手放すので買取を...。」というお話を頂き譲っていただきました。

その方曰く、
名古屋市内の(大須界隈では無い)オーディオ店より
メンテナンス済みの状態良好という事で、勧められて購入したけど、
購入後、まだ1か月も経っていないと....。

メンテナンスの内容を尋ねると、
内部は過去にメンテしてあり、
販売時に、スイッチやボリュームなどの接点のメンテナンスと
ハンダの増し付けを施したという事でした。

音の方は、JBLのアンプらしさと
酔う感じの音は出ているのですが、
締りや切れ、グッとくる超絶感が今一つで
音像もボワッとしていていて
スパーンと来る速さが無い...。
若干、地に足が付いていない不安定な感じもあり
悪くは無いけど、手放される理由が分かりました。

もう一回、キチンと手入れした方が良いと思い
出来る範囲のメンテが完了しました。

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電解コンデンサは全部交換です。
プリ基盤のトランジスタは、オリジナルはモトローラー製なんですが、
付いていたのは、規格が合っていない東芝製...。
オリジナルより更に古いキャンタイプで、規格が適合するモトローラー製へ全部交換
正規の動作電圧は、米国の電圧117V
日本は100Vなので、そのまま動かすと具合が悪いですから、
日本の電圧で、キチンと動く様にバイアスなどを100V仕様で調整、
最大出力は低下しますが、昇圧トランスを使うとか、
電源装置で120V入れると、音質的にSA660らしさが薄れますのでこの方法を取りました。
販売時の接点メンテナンスというのは、接点復活剤の海でした。
特にボリューム(笑)
拭き取るしかないです...。

エージングしています。
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電源ON直ぐは音が寝ています...。
30分もすると目覚めてきました!

JBLのスピーカーは、超絶感が出て凄い鳴りを聞かせています(笑)
TANNOY RectangularYorkも鳴らしてみると
スパッと切れる高域と、弾む低域で、こんなに鳴るのねっという感じで面白い!

音色変化もちゃんとしていて、反応もよ良く、濃さもあり
音楽の表現も巧みです。
かなり上手く仕上がっている感じです。
一カ月もすると、コンデンサのエージングが進み、
あの独特な透明感が増すと予想されます。

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中古機器でメンテナンスというのは、動く様にしたという感じのメンテが殆どに思います。
元々その機器が持っている、固有の音の雰囲気を壊さない様に仕上げて欲しいと思います。

特にマッキンの球のアンプ類や、Marantz7等は、
適当に修理してあり、良いところが消えている場合が多いですから
内部を確認、球も確認、音も確認しませんと、大枚叩いて大損する事になりかねません...。

また、ビンテージスピーカーのネットワークメンテで、よく目にする事です。
現代の、高級オーディオ用フィルムコンデンサ等で交換した写真を見る事がありますが、
TANNOYも、JBLも、こういう物へ交換した場合、
ビンテージらしい味わいと深みのある音は消え、
現代スピーカーの様に、滑らかでサラッとした感じになってしまっている事が殆どです。
(それが分かっていて、チューニングする意味で、その方向へ持って行くことはありと思います。)

中古機器の買取で、高額メンテナンスを施して手放されるという話を時々お聞きします。
メンテする方向をよく相談されて行われる事をお勧めいたします。

若頃欲しかった昔の憧れを思い出し、
古い機器を購入される際は、
よく確認されて納得の上で購入される事をお勧めいたします。

私の所は修理の専門業者ではありませんので、修理を承りますという意味ではございません。
(基本は、中古機器の買取販売、オーディオルーム作り、オリジナル製品の販売などです。)
買取した機器のメンテナンスは致しますが、基本的に修理品の受付はしておりません。

タグ:JBL SA660
posted by Lansing at 17:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | アンプ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月04日

SL-10修理

アーム駆動関係不良で修理依頼です。

早速バラします。

グリスの盛りすぎ...。
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余計なグリスを拭き取ります。
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スカッと綺麗になりました。
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ベルトは劣化して緩いので外すと、
モーターのプーリーが、変質固着したゴムにより、V字の凹溝が潰れている...。

ピンセットでカリカリしてみましたが、表面の柔らかい部分が取れるだけで何ともならない...。
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気合を入れて掘ると...。
石化したかと思える程硬く硬化した物がドンドン剥がれてくる...。

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綺麗になるまで1時間かかりました...。(^_^;)
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その他を色々と確認して問題ない様なので
新規のドライブベルトを掛けて戻します。

戻す途中でインジケーターのチリが気になりクリーニング...。

ビフォー
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アフター(笑)
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ボタンのクスミも気になります。

ビフォー
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アフター
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アクリルの擦れも...。

ビフォー
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アフター
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明日、レコードをかけて実働動作テストします。



タグ:SL-10修理
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2016年07月03日

075

隙間の時間で色々遊んでおります。

匠箱(スピーカーボックス)には
JBL D208が入れてあるのですが、
高域が不足なので075を追加し、
belleairの構成にして聴いています。
(belleairは16ΩのD216)

下記図面@
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これをAの様にしてみます。

フルレンジ+ツイーターという感じで
JBL4312や4311等のウーファーネットワークなしで上を繋ぐ考えを頂き実践してみると、
D208が、ネットワークが無い事によるストレスの無い動きをする恩恵と
高域ロールオフしていない事による
高域かぶりで、雑味や濁りなどを感じるマイナス面が出てきますが
整って聞こえるのが@で、音を聴いて面白いのはAとなり
個人的にはどちらでもイケる結果となります。(笑)

店の棚板を見ると077が有ったので、
JBL L300の様なサウンドを期待し
ツイーターを077へ替えて試すと(左075/右077)
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(高域の能率が落ちるので合わせて聴いてみる)

音は現代的に整い真面目な感じへ変化、
D208の臭みまで薄くなり古いJBLを感じないような音になった...。

075の切れる爽快な音でなく細やか
繊細感は2405の一歩手前(笑)ほど細かくなります。

ツイーターの支配力は相当なものだと実感します...。(^_^;)

Aのできそこないみたいな構成で聴いているのが楽しいのですが、
classicとかを聴く場合、繋ぎが悪く濁りが気になるので@の方が違和感が無い...。
ぐるっと回り結局、元の@に戻りました。

こんな事しているとストレスが消えて癒しになるんです。(笑)

最新デジタルの実験も(ネットワークオーディオ)
USB出力の方は、「もうこれで良いんじゃない」みたいなところまで行き
S/PDIF出力の方は、音に厚みがありアナログチックなサウンドで、
かなり良いところまで行っておりまして、
薄くて軽くてサラサラした感じのチープな音は何処にも感じません。

ハッキリ言って、トランスポートやDACがヘボイとこの基盤に負けます。

すでにUSBもS/PDIFも一体型CDPの性能は超えているので
あと残るは、枠を超えた超絶感が出したいという感じです。

電源周りやケーブル、設置などをしっかりさせて試します。


極上美品です!
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タグ:075
posted by Lansing at 14:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | スピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする