2015年09月27日

CD-34 NOS DAC化

お客様が誰も居なくなったので
依頼されたCD-34のNOS化を始めた...。

分解しています。

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どんどん分解して基盤を外します。

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処理する基盤はこの基板

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この基盤内のICを一個外し、オーバーサンプリングしない様に処理するのですが、
ICを外す時に使用するハンダ吸い取り器が見つからない...。

やるぞ!と気分は盛り上がっているのですが、
色々探しても出てこなくて、ハンダ吸い取り線も無い?

もう何処に片付けたのか分からないので
やる気スイッチがOFFになってしまった...。

今日は珈琲でも飲みながら音楽聴く事にします。(笑)

明日、気晴らしを兼ねて大須のアメ横まで出かけて買ってきます。

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posted by Lansing at 16:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月26日

XA5400ESその2

ブログを見たXA5400ESの依頼者よりメールが届きました。

内容は、
ブログで書いてある様に黒檀と純正足をパスし、
底板へSJ-SIを付けて欲しいと...。

早速、その様に!

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3点支持なのは、
置き場所の平面が出ていない場合
4点支持にしてしまうとがたつきが出るので
3点としています。

カーボンの貼り付け位置は
電源トランス、ドライブメカ、DAC基板の下になります。

カーボンインシュレーターを付ける時、
両面テープや、接着剤が
底板とカーボンの間に介在すると
その素材の影響が出る為
カーボンの周りをホットボンドを少量使い固定しました。

底板とカーボンは直に接触しています。

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この状態の方がカーボン効果が発揮できて塩梅が良いです。

何らかの理由でインシュレーターを外す場合、
力を入れてもぎ取れば、ノリやシールあとが残る事も無く
綺麗に外せます。

付けて試聴すると、
先回のブログで試聴した時より
中低域の腰の入り方や肉質感、エネルギー感が増し
ドノーマルで感じる薄くサラッとした感じはありません。(笑)

SONYを工作して、試聴していると、
デジケーを作って欲しいとTELが入りましたので
頭の工作スイッチがOFFになる前に
ササッと作りました。(笑)

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次回は、DC-34のNOS化依頼が入っていますので
オーバーサンプリングICを外す手術をしたいと思います。(笑)


posted by Lansing at 12:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月22日

XA5400ES

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過去のブログを見た方より送られてきました...。

ピックアップクリーニング&接点メンテナンスの依頼...。

取り合えず動作テストの為、聴いてみる...。

音はSONYって感じですが、
下が緩くて太め、
温度感の低い空気を感じる様な気配は出ないし
この機種の音としては若干解像度が低く音場が狭い...。

しかし
問題なく動くので中を拝見...。

全体
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電源
右側の青/茶ケーブルが背面インレットへ
左側の白/黄ケーブルが繋がっているのが電源トランス

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各基板へ供給する電源部

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デジタル基盤

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ディスクトレイ
チリが付いています...。

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クリーニング後

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電源〜各基板の各コネクターやフラットケーブルの接点部分へ
電源のインレットもフューズも
背面出力端子類も処理します。

電源
手が入れにくい狭く下の方に付いている部分も
外して処理します。

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ピックアップ

ビフォー

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アフター

美しい!!(笑)

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底板に黒檀スパイクが取り付けてありました...。

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処理後、再び試聴...。

fレンジ感も広く、良く解像し
空気感も出てますが、
低域と中音域に黒檀の影響と思われる音が乗るので
黒檀をパスして聴いてみると...

出ました!
XA5400ESの超絶な解像度と空気をも感じる音場感 (笑)
しかしこの状態では大地アースは落としていない...
システム中、XA5400ESが音の入り口となりますから
この機器一点で大地アースを落とします...。

カメラの絞りをグッと絞って撮った感じの
細部まで見渡せる様なフォーカスで
若干滲んでいたボーカルもビシッと真ん中に定位し
S/Nが上がり付帯音みたいな雑味は消えうせる
SONYの真骨頂というべき透明感の高いクリアなサウンドが
爽やかに広がり絶妙!

SJ-SIを外すと
ボーカルが少しボケて付帯音が着く
低域は緩めで太くなりスピードが遅く聞こえる...。

粘る様なもっちり感が付きまとい
真ん中あたりの盛り上がり感と
独特な音色
低域の厚く太く緩くなる感じが
SONYの超絶感を無くし
BGM的に聴き心地は良くなるんですが、
XA5400ESの楽しさはその方向では無いと思うので
黒檀は外しカーボンと大地アースで攻めた方が面白いと思う...。

今回、黒檀パス状態で、
更にFノイズイレーサーを本体へ載せて聴いてみると

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爽やかでクリーンに解像しているサウンドから
更に音密度が高まりエネルギー感も上がり
肉質感をも感じる実在感が出て笑えてきた!

前に改造したように
電源SWもフューズもパスのダイレクト電源として、
底板の純正足を外し
ドライカーボンインシュレーターを直に貼り付けて
機器に大地アースを取って
更にFノイズイレーサーを載せて聴けば
ちょっとビックリのサウンドだと思います...。

改造して楽しんでいる
CD-34の音楽的表現力や聴き心地の良さ
低域の速さとかNOSの自然な感じとは違いますが
安くてオーディオ的快楽音が出るCDPとしては
XA5400ESは面白いと思います。

しばらくエージングしてお返しします。

タグ:XA5400ES
posted by Lansing at 17:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Mizuhoオーディオ

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懐かしいスピーカーが持ち込まれました。

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今はもうありませんが、
名古屋市昭和区の商店街
HITACHI家電店の2階に有ったオーディオ屋さんで、
井上式 KI スピーカーの取扱店をされていたお店のスピーカーです。

ミズホオーディオですね...。

見た感じ、フォステクスのユニットを改造した
ミズホオーディオのオリジナル モデルです。

私が高校生の頃の話ですので今も現存するとは驚きです。(笑)

フォステクス改のモデルは、
グレードが数種類存在し、
ノーマルユニットを箱へ入れた物から
剛性の高い箱に、バッフルの共振を考え改造ユニットを取り付けてあった物
備長炭吸音材(笑)入りの最高峰まで有った記憶があります。

このモデルはその中には無かったものです。

コーン紙が瞬間接着剤で固められて
共振止めに何らかの色物が塗装されています。

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記憶にある最高峰モデルは黒では無く銀色

分割振動を抑え強度を増すためフェルトが放射状に貼りつけられて
それを瞬間接着剤でがちがちに固め
銀色の塗装が施されていました。

このモデルは箱も軽いので、
それ以降に製作された下位モデルではないかと...。

ぐるりと見回すと
配線がターミナルから
WEでは無いWEと言われている(笑)線材直結に変更されています。

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このケーブルの先にどう見ても音の悪そうな安物のバナナプラグが付いていました。

これをドライブするアンプは
ミズホオーディオの場合
DENONの改造アンプだった記憶があるのですが、
今回一緒に持ち込みされた物はミニコンポ?

取りあえず繋いで鳴らしてみると
音は雑くてうるさい(笑)

デジタルアンプなので
マッチングトランスを咬まして再び聞いてみると
高域の汚い雑味と低域のドライブ力の無さが改善され
中音域の濃くまとまった感じが出る様になり
圧倒的に良くなったのですが、
アンプがヘボすぎて不満が残ります。(笑)

アンプをSoundJuliaオリジナルの
SJ-6BQ5へ変えて再び鳴らすと
fレンジ感はもちろん
奥行感等の音場、音楽の表現までごろっと変わりましたが
何か抜けとスピード感が悪いので
チープなバナナプラグを外し
再び試聴...

圧倒的に速くなり高域の微細な表現が良くなった(笑)

でも、記憶にある
ミズホオーディオのフォステクス改のイメージと違う部分があり
WEもどきの配線の音がダメで悪さをしている様に予想しますが
頂き物でも買い取った物でも無いので配線まで触れません...。

イメージ的には
高域はもっと瑞々しく抜け、
低域はもう少し締まっていた感じがします。(笑)

私だったら配線をWEもどきから
オレンジ君等か何の変哲も無い赤黒のビニールコードへ変更し
ミニコンポのデジアンは止めて
アンプはフルレンジを良く鳴らすことができる物か
SJ-6BQ5かSJ-6L6で鳴らします。

色々試した後で感じたことは、
30年プラスアルファの時が流れたかと思うと
オッサンになったと自覚しますが
あのころのイメージが鮮烈に蘇る感じは
脳に良い刺激だった思いました。(大笑)




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posted by Lansing at 15:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | スピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月20日

カップレッソ

朝、キッチンから

「こわれた」! の声が...。

湯沸しの蓋のツマミが取れていました...。

こわした? どちらでも まぁいいです。(笑)

この状態ですと、
なんとも使いにくくかっこ悪いので修理します。

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分解してみると、
ネジで固定する部分が割れていました。

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削って蓋へ直接ねじ込んでみるかと...

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ネジの長さが足りないので
ネジを蓋へねじ込んでおいて
つまみを上から付ける作戦に変更

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黒いツマミ部分をリューターで加工し
ネジを入れて接着剤で固定
銀色の飾りを戻し完成!

こんな事やっていますが 暇では無いです。(笑)

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湯が沸くまでの過程が芸術的ですのでこれを使っています。

スイッチON

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グラグラと沸くのが見えて芸術的?(笑)

取りあえず直った(直した)ので
オーディオ屋の仕事に戻ります。


posted by Lansing at 15:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 私事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月19日

WEケーブル

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右のWEケーブルを使い
左のケーブルを試作しました。

WEのケーブルは、ブラックエナメル絹巻単線 24AWG

この線材を2本使い普通に作ると、
聴き心地の良いWEサウンドになってしまいますので
WEの音で、高性能なサウンドが聴けるケーブル(笑)にチャレンジ!

プラグには、バレットプラグの純銀プラグを使用し、
ノイズ対策で網組シールドを施し、
接続の具合を変えて
レンジ感を広く、解像度を上げる様な(その様に聞こえる)感じにしました。

ラダーケーブル、
SONY ピンケーブル
同軸のWE線
二重シールド高性能RCAケーブル等と聴き比べましたが
試作の段階で、
なかなか上手い事できています。

音の質感がもう少し上がればOKなので
もう一度作り直します。

色々忙しいのに
気になって取り掛かってしまったら
脳内の変なスイッチが入って没頭...。
仕事はボトルネックを超えてSTOPです。(大笑)

タグ:WEケーブル

2015年09月18日

Western Electric 解禁

バタバタと忙しく、
ブログを書く暇がありませんでした。(笑)

最近、ラダーケーブル屋さんより
ケーブルをお借りする機会があり試聴させていただきました。

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ラダーケーブルは
癖も色付けも無い素直な音のケーブルで
オーディオブランドの高級オーディオケーブルとは対称的なサウンドでした。

SONYのピンケーブルとか聴いて
良いな!っと感じられる方は
好みの方向のケーブルと思います。

お借りしたケーブルの比較対象で、
SONYのピンケーブルやら
WE(ウエスタンエレクトリック)のケーブルを引っ張り出して聞いたのですが、
久しぶりに再会したWEにやられまして
(もう少しジジイになるまで聴かないつもりでしたが)
封印を破り捨て使用する事となりました。

このボロイのがWE
ブラックエナメル絹巻シールド線です。

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本日、九州より名古屋へ出張中の方が、(このブログの読者様だとか...)
店に立ち寄られたのですが、
オリジナルアンプ+TANNNOY RYの組み合わせに
WEのケーブルを使用中の音を聴かれ

「快楽物質出まくりの音ですね!」

というコメントをいただきました。

お客様は、
ルーメンホワイト使いという事なので
JBLハーツフィールドとか
TANNOY RYとかビンテージスピーカーの音はどう聞えたのか?ですが、
現代スーパーハイエンドスピーカーの音とは違い
面白かったのではないかと思っています。


WEのケーブルを使用した機器で音を出しますと、
高域がどうとか、解像度がどうとか、
オーディオ的な音の評価はどうでも良くなってしまい
実に聴き心地が良く
音楽に浸って酔える音になってしまいます。(笑)

という事で、
5年間の封印を解いてWE復活いたしました。

何というか、
いい湯の温泉に浸かっている様な心地よさで音楽を聴いています。(笑)


2015年09月09日

METRONOME Acustic-Lab

台風真っ只中!
買取に励んでいます。(笑)

MT100.5

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Stella Opus

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 LUXMAN D-06
クアドラスパイア

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電源RGPC 400Proもあります...。

全て美品揃い!!

今、ステラオパスを聴いていますが、芸術的美音!
ただ綺麗な音が出るだけじゃなくて、
聴きごたえのある美音なのが憎いです。(笑)

テストしながら試聴する事は楽しいのですが、
聴いていると作業が遅くなって処理が進まない...。

あの曲はどんな感じに鳴るんだろう?
ソースを入れ替えて聴いてみてなるほど!みたいな(笑)
オーディオ好きは困ったものです...。

自分で言うのも変ですが、ほんとバカですね(大笑)

最近買取が多いので店内は手狭、
処理が遅いのは試聴時間が長いのがボトルネックになっているのですが、
売れてしまうと聴けないので(笑)聴き溜めしています。

困る事は、手狭になる事と、
スピーカーが増えると
音を出した時、鳴っていないスピーカーがエネルギーを吸うんです。(笑)

先日からのブログで気になる機器があれば
お嫁にもらってください。(笑)

明日もお休み返上で、
買取機器の商品化と発送作業などしています...。


posted by Lansing at 18:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | アンプ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月07日

DIATONE DS-205

6日は出張で、3時ごろからの営業予定でしたが、
大雨と道路の混雑で、帰社が4時過ぎになってしまいました。

お問い合わせなど頂いたお客様には
大変ご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございませんでした。

買取してきました。

エソの高級ケーブル!
箱付き2本
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DS-205

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ボロンのツイーター!

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アラミドコーン&アルニコ磁石のウーファー
メイプルの箱! 
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超高解像度なHiFiスピーカー!
気に入ったんで色々実験中です。

その他、買取した物を
順次、中古オーディオの方へ出品しています。

定休日の9日にも買取します。

美しいスピーカー
Acustik-Lab Stella Opus
LUXMAN D-06
その他です。
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posted by Lansing at 17:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | スピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月03日

Unison Research Smt 845

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845買取しました!

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大きいです。(笑)

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ゴージャス!

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カーボングラファイトの真空管
熱対策のセラミックガードがカッコイイ!(笑)

無垢のチェリーを贅沢に使用したケースもまたイカシテいます!

B&W N805を鳴らしてみましたが、難なくドライブしました。

UESUGIやLUXMANの球のアンプより太く厚く力強くドライブし
中低域にしっかりと腰の入った音を聴かせます。

3極管のシングルドライブでも
ここまで球がデカいと(笑)ふてぶてしいと言えるほど
しっかりした音が出るんだと笑えます。

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「なんじゃこれ?」ですが

KEFのスーパーウーファーが入荷しました。

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定休日は、
写真の買取、新築のオーディオルーム相談、
次回の買取打ち合わせ等、
色々していましたので、
こんなもの食べて性を付けながら仕事

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知多半島まで出かけるより安いし美味い?
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カツカレーうどん定食:¥800-

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調子に乗ってバクバク食ったら
お腹の見た目はスヌーピー!

腹具合が悪くなりピーとなりました!(大笑)





posted by Lansing at 19:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | アンプ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする