2018年08月12日

AIRPULSE A200 再入荷!


過去の大ヒット製品、
アコースティックエナジーAE1は、
フィルジョーンズ監修の製品でしたが、
彼が新たに手掛けたスピーカーAirpulseA200が
昨年の11月、interBEEで公開され日本国内で発売となりました。


A200については
無線と実験のMJ誌にて細かくレビューされていますので
その様子はここをクリックして確認してください。

このスピーカーの輸入代理店が
弊店から車で30分程度の所にある関係で、
楽器や音楽業界、プロ機器取扱店の目線ではなく
ホームオーディオ取り扱い店とユーザー目線で
導入時、音質や動作テストに参加いたしました。

導入時の指摘事項はある程度改善されましたが
細かなチェックをする日本人気質的な部分は
受け入れてもらえないところもあり
完璧な動作ではありませんが、
日本以外の国へは、
すでに2000セット( ;∀;)も販売実績があると追う事で
ある程度の改善で輸入販売されることになった様です。

ペア¥10万(税込み)という
驚くほど低価格で高音質なスピーカーですので
値段と音からすると、多少の不具合はどうでもよい事になるかもしれません...。

SoundJuliaは販売店となっておりますので購入可能です。

・本体ペア:¥10万(税込み)
・本体+スタンドセット:¥115,000-(税込み)
・スタンドペアのみ:¥19,440-(税込み)

スピーカー本体の底板には
金属製のインシュレーターが付いていますが
簡単に取り外すことが出来ます。

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専用スタンドへ固定する場合も取り外します。

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専用スタンドへ載せた様子。

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リボントゥイーター

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ウーファー
過去のAE1よりフレームはこちらの方がしっかりできていますが、
センターキャップが黒かったらAE1にそっくりなコーンですね!
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背面パネル

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パワードスピーカーですのでアンプは不要です。
入力は、デジタル(S/PDIFか光)、アナログ(RCA/XLR)
あと、ブルートゥース4.0(aptX可能)
電源は、100V〜240VまでOK!です。

純正スタンドへ載せた状態で100V電源で駆動
カクテルオーディオX50Dから適当なケーブルで(S/PDIF)接続
CDをリッピングした44.1kHzの入力で試聴...。

一言で済ますと、

「ワイドレンジ、高分解能、ハイスピード」な出音!

大きさ:203Wx355Hx295D(mm)
この大きさのスピーカーで考えると
出音から「ペア¥50万です。」と言っても疑われる事は無いと感じます。(笑)

過去のソナスファベールの様な芸術性
TANNOY JBL/ALTEC 古いヨーロッパ系SP等の
ビンテージサウンド要素を求められると
そういう方向の音ではありません。

現代スピーカーで、高音質と言われている
ペア¥100万程度の小型スピーカーと聴き比べて頂きたいと思います。

例えば、美音に仕上げてあるとか、
切れ良く聴かせるとかの癖を入れていないです。
臭いジャスの後に現代的な録音のバイオリンを聞いても違和感ない出音で聴けます。
ボーカルも良いしパーカッションも決まります。
耳に刺さらない高分解能でフラットに伸びる高域
見た目から想像できない出音のウーファー
素晴らしい空間、切り返しの速い出音は嫌みの無い分解能を感じます。

リボントゥイーターはP社の様な
鳴っているのかどうか分からないエネルギーの無いサラサラな音ではありません。

それじゃ〜サウンドジュリアで扱っている
DIATONE DS-4NB70と比べたらどうなんだ?と...。

例えですが
普通の小型スピーカーはTVの地デジ並み
A200は2K画質
DS-4NB70は4K画質の高精細

A200は使いこなしが簡単で、44.1Khzの入力でも
価格を考えるとビックリしちゃうほどの高音質な出音!
アクティブスピーカーですから
アンプがどうちゃらとか考えなくても完成します。

DS-4NB70はマニア向け
入力機器のクオリティーはもちろん、
駆動するアンプの質、部屋の状況も含め、上質になるほど驚く様な再生音になります。

とりあえずビデオを撮りました。
YouTubeでご覧ください。

できればブログ上のYouTube画面の右下、YouTubeロゴをクリックしていただき
YouTubeへ飛んでいただき
⚙マークから、HD画質へ変更していただくと高音質になります。

その1

その2

店頭に展示していますので随時試聴可能です。
低価格で高音質なスピーカーを探されている場合バッチリかと思います!









posted by Lansing at 12:57 | Comment(0) | スピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月06日

カクテルオーディオ Gracenote

最近X50Dをお買い上げいただいたお客様より

「リッピング時の情報取得がイマイチ悪い」との感想をいただきました。

LANケーブルを繋いでいないと動きませんが、
Gracenote のサービスライセンス(2年間無料)を有効にしていただければ
快適になりますという説明をさせていただき試してもらいました。

こちらのサービスは、X35、X45、X50D X45pro全てに付いていますので
まだ有効にされていない場合、
下記取扱説明書のページを参考にご利用ください。

Gracenoteサービスライセンスを有効にする方法
X35  43ページ
X45  45ページ
X50D  42ページ

有効にした後のリッピングは
dbパワーアンプ以上の情報取得かもしれないとご連絡を頂きました。(^^♪

LAN環境の無い場合、付属しているCDのFREE DBをインストールで
ネットに繋がっていなくてもある程度の情報は取得できます。
ネットへ繋げた場合、データベースが更新できますのでこちらも便利です。

情報取得が上手くできない場合、
CDを入れ直すと拾う場合があります。

それでもダメな場合、
PCのUSBキーボードをXシリーズのUSBへ繋げば
キーボード操作で曲名などの入力が可能になり編集できます。
もちろん付属のリモコンのテンキーでスマホの様に文字入力可能ですが、
キーボードで入れた方が楽です。
好きなフォントも入れることが出来ますので
色々試されると面白いと思います。

それから、
本体の画面へ表示されるアルバムアートはリッピング順に並びますが、
A〜Z Z〜Aの順に並べ替えることが出来ます。
リモコンの左下辺りにある(SORT)ボタンを押す毎に変わります。
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iOSまたはアンドロイドへ、リモコンアプリのMusicXを入れれば
リモコン操作がさらに便利になりますので色々とお試しください。

8月3日に送られてきた輸入代理店からの情報では
カクテルオーディオのXシリーズ全機種数台の在庫有りとなっていますので
盆前に入手されたい方はまだ間に合います。

以下余談
DAC212SEのファームウェアを1.07へ更新した後、
ノートPCとDAC212SEをUSBケーブルで繋ぎ
YouTubeを視聴してみたのですが、
以前より音場空間や音楽表現が良くなっている様に聞こえます。(^^♪
音声のプロパティーでサンプルレートとビット深度を弄ると面白い様に音質が変わります。
楽しくてかなりハマっちゃうと思いますので(笑)
DAC212SEをお持ちの方は試してみてください!


posted by Lansing at 14:35 | Comment(0) | デジタル機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月04日

暑いですね!

就寝前には水分(ビールではない)をたくさん取って寝床に入るのですが、
朝のオシッコが濃いめの滋養強壮剤色(笑)
ヤバイので更に水分を多く取り寝ております...。

定休日はオーディオルームの打ち合わせや雑用でお出かけ
いつも居る店の中は快適ですが外は猛暑...
店の快適さに慣れてしまったので
屋外へ外出中、気を抜いているとクラ〜っとしてきます。

昨日は銀行へ行き先月の仕入れの清算をしてきましたが
これだけ暑いと少し外出するだけでもイヤですね...。

お客様が居ない時にご注文いただいたケーブルを作っております。
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お盆休みですが、
毎年、お盆は不定休として店を開けていましたが
今年は下記の様に考えております。

11日(土)はお休み、(墓参りと寺)
12日(日)は営業、
13日〜16日はお休み

メーカーさんや輸入代理店さんの場合、
11日〜19日までお休みのところが多いと思いますので
何か購入して盆休みで楽しみたい場合、
近日中にオーダーしないと間に合わないと思います。

DIDIT DAC212SEは在庫切れでしたが
どうやら取引が進みそうです。


それから
管球王国Vol.89へ弊店の真空管式モノーラルパワーアンプが紹介されました!
レンジ感があってハイレゾ音源に好対応と評価されています。
詳細は、管球王国を購入してお読み頂ければと...。

弊店からのコメントとしては下記の通りです。

取り上げていただきありがとうございます。
最低価格のアンプ(笑)ながら高評価の記事でとても光栄です。

高域の感じは、デジタル入力がアキュフェーズDP/DC950、
スピーカーがB&W800D3の音だと思います...。

石のアンプの様に基盤も使用しておりませんし
コンデンサ容量も極小でトランスは6L6専用設計
ウルトラハイスピード動作で動的特性を優先し
音楽が楽しく聴けるように作っているつもりです。

最初に付属している真空管は
選別した旧ソ連製ビンテージNOS球です。
真空管は交換できますので
球ころがしで自分の好きな出音に近づけることが出来ます。
RCAの球を使用すればブルーノート等が厚く太く楽しく聴けて
古いST管やシルバニア等の球でclassicを上質で優雅な感じに聴くことが出来ます。
全てJANのメタル管にした場合、ウルトラハイスピードで高分解能な出音になる等
使いこなして自分の物にするアンプと考えています。

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posted by Lansing at 11:55 | Comment(0) | アクセサリー、ケーブル類等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月31日

オリジナルケーブル  DAC212SEファームウェア1.07

SoundJuliaのアクセサリーを多々ご使用いただいているお客様より
サウンドジュリア オリジナルケーブルのご注文を頂きました。

RCA---RCA 5.2m (後日XLR---XLRへ変更)

下準備から始めます。
表皮をクリーニングしてジャケットを被せます。
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端末処理後、プラグを付けて完成!

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5.2mもあるRCAケーブルですが、
痩せることも濁る事も無く明確な出音です。
繋げる方向性があります。
シールドしてありますのでS/Nも良く
喜んでいただけると思います。

完成後にテスト試聴していると
ユーザー様ではなく
某 業者様よりケーブルを4セット注文頂ける連絡が入り(^^♪

なんだかんだ しておりますと、
DIDITの輸入代理店よりバージョンUP用のファームウェアが届きました。

現在、DAC212SEのバージョンは1.05
少し前に1.05へ上げたばかりですが、
知らぬ間に1.07まで行っており、近いうちに1.08となるらしい...。

今年の初めに購入された方の場合で、何もしていないと
バージョンは1.04だと思います。

ファームウェアのバージョンは設定画面で確認できます。
1.04や1.05の場合、
代理店へ送れば無料でバージョンUPしていただけます。

今回、代理店へ送るのが面倒でしたので
ファームウェアを送っていただきましたが
こちらで操作して失敗、機器が動かなくなった場合、
輸入代理店は責任を持てませんという事を了解した上で処理しています。
もし動かなくなった場合の修理方法は、
製造メーカーへ送り、直してもらう事になります。

PCやUSBケーブルを用意し、指示通りに操作すると
バージョンアップ完了となりました。

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1.05と1.07

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同条件で1.05と1.07を聴き比べますと
1.07は、付帯音というか雑味が減りスッキリした感じの出音になりました。

アコースティックなサウンドの場合、
1.05の雑味が生っぽく、音が厚く感じ
高音質録音の場合、1.07の方が高精細な出音に聞こえます。

直ぐにバージョン1.08となる様ですので
変化する通り道の音という事で1.07を楽しませていただきます。



posted by Lansing at 18:20 | Comment(0) | デジタル機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月30日

オーディオ用電源

土曜日の出来事から...。

新たに KOJO DA-6をご注文いただきましたので
ついに全分割電源を試すことが出来ました!

なんと!KOJO DA-6 5台(笑)

IN側より、
・X50D  
・DAC212SE(L)
・DAC212SE(R)
・ZL-120(L)
・ZL-120(R)
これらに それぞれ独立して電源を供給
DAITONE DS-4NB70を、またダブルスタックして聞きました。(笑)

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DAITONEとDA-6をご購入いただいたお客様と試聴しましたが、
音を出してもお互いに無言で試聴、言葉が出ない...。

嫌みなく極まる分解能
ド・ワイドレンジ!
広い音場空間と空気感
気配まで感じとれ、磨き上げられたかの如く岩清水の様に澄んだ高域
彫深く刻み、パイプオルガンの低域で棚の上の置物が震える低域
刺さる刺激音も無く、抜群の音楽表現で歪感の無い高S/Nな出音は
最新のデジタル録音ソフトの録音ノイズも拾い上げて再生しています。(笑)

DA-6を1台減らし4台として
下流のパワーアンプだけDA-6 1台で(L/R)2台を繋いで聴いてみると、
彫が浅くなり抑揚感が減退、エネルギーも少なくなりこじんまりと聞こえる...。

一度上り詰めると悪くなる方向には凄く敏感になってしまう..。

「目標として電源は全部分割という事だね!」とお客様(^-^;

置き場所とお金があれば可能!(笑)

このままだと、これが普通の状態になってしまって戻せなくなるので
試聴後は直ぐにバラシて片づけました。

いや〜耳に残ってイカンです...。


で、日曜日は別のお客様宅へ出向き
電源工事とDA-6、トランス4台を納品してきました。

自己流で上手い事対策された部屋、試行錯誤した感じが満載の状態です。
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天井や壁
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若干デッド気味で変な響きやフラッターエコーは殆ど無く
上手く対策されて嫌な感じの無い空間となっています。
低域を吸収する素材が少し少ないのでもう少し吸わせるものを
効果的な部分へ置いて対策すれば良い感じに仕上がる程度の完成度!
相当な回数の試行錯誤と試聴を重ねて仕上げていると感じました。
個人レベルでここまでやられるとは頭が下がります。


オーディオルームは専用電源で引き込まれています。
オーディオルームに取り付けられている分電盤の
安全ブレーカーと配線を変更して100Vから200V電源へ変更
以前配線工事を施工した業者が取り付けたと思える
何だかわからないコンデンサの高周波カットフィルターが付いていたので外す(笑)
DA-6のみへ専用で送る200V専用配線の先へIECプラグを取り付け
壁コンやコンセントタップも機器の電源ケーブルもパスしてDA-6へダイレクトに接続!

その出力へアイソレーショントランスを4台繋ぎ
入力機器となるトランスポートからプリアンプまですべて独立供給しました。

流れとしては
トランスの配線(ラダーDSa大容量ケーブル)を繋ぐ間
DA-6へトランス無しで直接繋いで聴いてみると
100V分割供給時の高域がキュッと締り低域がボケてこじんまりしている感じから
朗々と豊かに鳴る様になって、キュッとして詰まっていた感じが無くなった...。

配線接続が終わったトランスをDACへ1台入れると
ざらつき感が減り、しなやかな感じへ変化、
2台目はトランスポートへ入れると、
分解能と音場空間が目覚ましく向上!透明感やS/Nまで格段に上がり
「来ましたね!」という感じへ変化
更にプリへ3台目を入れると、音の彫が深くなりレンジ感も向上
鮮度も上がり抜群の音楽表現となってきた!
で4代目はトラポの映像側へ接続、
機器の構造上、電源は別でも音だけの方へも少し干渉するという事で
トランス接続後、同じ曲で聴いてみると、
更に全体的に音質が底上げされ、
残響がとっても綺麗に聞こえています...。

オーナー様が押し黙って、classic、Jazz、ボーカル物など次々とかけ替えて試聴
全部バランス良く聴こえ低域の分解能や響く感じなど
導入前とは別物の出音となっている...。

で、松田聖子を聴いてみようという事になり
スイートメモリーを聴いてみると
空間に広がる残響と透明なボーカルが部屋に広がりご機嫌に聞ける(笑)

オーナー様の言葉、
「何でもない歌謡曲がこのレベルの音で聴けるようになるとわ満足です。」(^^♪

機器は何も触っていませんので電源だけの改善です。(笑)

で、映像も映るという事で、このシステムのフロント2chで映画を見せてもらうと
(AVは、ダイナミックレンジが大きいので)
ヒソヒソ話している所を銃で撃たれたり、いきなり爆発などした場合
小さな音からいきなりの爆音で、低域がバウバウの出音で破綻
再生の限界を感じる大きな音になってボリュームを下げるという感じになるのですが、
写真のスピーカーで、ヘリの音、ビルの爆発音、銃の撃ち合い等、
お耳が限界近い爆音で聞いても全く破綻なく視聴できました。

classicを芸術的に美しく聴くスピーカーでAVを観るとは贅沢ですが、
以前別のお客様宅で体験させていただいた
地下室で46Cmウーファー2発 ハイエンド機器でAVシステムを構成
200インチのスクリーンで、
ジュラシックパークを観た時の凄さに次ぐ感動でした。(笑)

たった2チャンネルですが、センターもバッチリ出てますし
ウーファーなどで低域を出さなくても壁が揺れるほどの低域感があり
多チャンネルの音が回る面白さなど無くても
出音のクオリティーが素晴らしいので
しっかりと映像の世界へ溶け込める感じで観ることが出来ました。

店以外で良い結果が出ると何だかとても嬉しくて
帰路は音の変化を思い出し、
何だか変に上機嫌で帰社することが出来ました。(笑)

有意義な時間をありがとうございました。
posted by Lansing at 18:51 | Comment(0) | アクセサリー、ケーブル類等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする