2012年05月23日

息抜き

朝起きると、
なぜか体がダルイ...。
 
妻も、いつもの勢いが無いので充電!

旧東海道沿いのうなぎ屋でお昼!
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ローカル...

お昼真っただ中ですと、Pが満車で、食すのにも待ちが入るので
昼の終わりがけ10分前に入店、空いています。

年配のオバサン?が一人だけ食していました。

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メニュー
ビールとか頼むと、「ありません」と言われます。
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「でら うみゃ〜んですわ」

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ここの不思議は、
何時行っても、ご飯がチンチン(熱々)な事、
まるで、炊き立てをよそったばかり という感じですから
バクッと口に入れると火傷します...。

今回も美味しくいただきました。


その後、
鶴舞公園のバラが咲いている時期なので見物...。

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こんな感じで、花壇があります。
花見をしているのは、オジサンとオバサンばかりでした...。

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食後の運動(花見の散歩)とウナギの栄養が回ってきて
なんだか眠たくなり帰宅...。




タグ:息抜き
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2012年05月21日

色々やっています...。

今日は、金冠日食でしたね!
名古屋では良く見えました。

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この後、リングになりましたが
フィルターがなく写真は撮れませんでした。

木工の匠にオーダーした物が届きました。

アッテネーターのツマミ
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お客様より1個だけの注文でしたのでワンオフ発注
木の丸い棒を切って作ったのではなく
メープルの無垢材を、
四角形、八角形、十六角形、三十二角形とカットした後
円形に削るのだそうです...。

コンサートフィデリティー様より注文を受けた
DENON DP-3000のキャビネット
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木は桜です。
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驚愕な技に見惚れます。
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店のDP-3000のキャビネットは
SANSUIのスピーカーBOXを作っていた会社の作品
匠に頼んで作り直そうかな?

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薄い突板、表面モヨモヨ...。
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匠とは気合いというか、物づくりに対する魂の入り具合が違います。

SP-10MKVも入荷!
長岡鉄男の教徒様より買い取りです。

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ジュリアのドライカーボンシートを載せてみると...。DSCF2821 (400x300).jpg

メチャぴったり!
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アナログ時代、往年の銘機
凄いトルクがありますので
ダストクリーナーを押し付けても回転が全く落ちません!

海外製の
へなちょこベルト・ドライヴ・プレーヤーとは
音も作りも比較になりません。

オリジナルのプリの方も
音が決まり、外観デザインの最終段階に入りました。
(写真左)
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フォノイコのパーツを変え、
入力端子からの内部配線を変え、
電源トランスを変え...。

色々やって追い込みました!
既製品には全くない回路構成と球の使い方!

「音的に、会心の出来です。」(^^♪







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2012年05月14日

仕事しています...。

JBL4320のウーファーエッジ交換完了!

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ドライバー内の吸音材(スポンジ)が加水分解で朽ちていたので
スポンジの張り付いていた元々のフェルトに
用意したフェルトを重ねた吸音材を作りバックカバーに貼り付けしました。

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振動板

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少し凹みが見られますが影響のない程度です。

くみ上げてエージングに入ります。

テクニクスのSL-P900(受注生産品)が入荷しましたので
中の確認とピックアップクリーニングを実施!DSCF2739 (400x300).jpg

ピックアップがこんにちは
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ルーペで確認して小さなチリまで除去
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すんげ〜綺麗になりました!!

元々持っている基本のトーンは変わらないのですが
ピックアップを綺麗にした後の音って
凄く良くなるんですよ!
音数とか見通しとかに変化があり
細かな情報が、かなり出てきて
ありゃりゃってほど良くなるんです...。

連休明けには
TAOCのラック
JBLのL44
ビクターの小型スピーカーなども買取していますので
後日中古商品にアップいたします。

全く別の話、
要る物があれば(買い取ってほしいという事)持って行ってほしいと言われ
近日解体する60年経っている家を見に行ったところ
個人的に気になる物としては蓄音機と振子時計があり、
蓄音機は誰も必要なければ個人的に欲しいとお願いし
振子時計は「差し上げます」というので頂いてきました!

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頂いたときは動いていませんでしたが
持ち帰った後、店に持ち込んで
昼食などの休憩時間に弄っていたら動くようになっちゃいました!

「カツ、コツ、カツ、コツ」時を刻む音、
ボーン、ボーンと音色豊かに響く時報の音が実に心地よいんです。

茶をすすりながらぼーっと眺めていると、
自分が小学生の頃、
小学校の応接室に有った大きなノッポの時計が欲しくなりました。









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2012年05月09日

P-0ドライカーボン(改)企画!!

お待たせしておりましたP-0カーボン企画ですが、
カーボン業者との価格交渉も終わりましたので、
ついにP-0のカーボン化を進めることとなりました!!

CD専用トランスポートとしては
世界最高峰の性能を誇るP-0ですが、
天板と底板を、極厚のドライカーボン製へ交換し
機器全体の振動改善を施そうという企画です。

P−0付属のスパイク受けをSJ-SIへ交換するだけでも
恐るべき音質の向上を確認できますので
電源、本体共に、天板と底板をドライカーボン化すれば
未曽有の高性能化したCD読取マシーンとなります!

本物のドライカーボンは非常に高額な素材ですので、
賛同される方を募集し、
数をまとめてカーボンを注文することにより
価格を安く仕入できる事をカーボン業者と交渉いたしました。
希望される方はジュリアまでご連絡をお願いします。

カーボン化する部分は、
本体天板+底板&電源天板+底板
以上の4枚です。
厚みはなんと5mmで制作しますので、
P−0オリジナルの金属製天板、底板より厚くなります。

P−0機器本体、電源装置に加工をする必要はなく
取り付けビスを外して付け直す感じです。

アナログプレーヤー用のドライカーボンシートが4mmですので
それよりも厚く、
オリジナルの天板/底板より厚みが増しますので妥協はありません!
当初4mm厚でという声も上がりましたが
1mmの差が大きく影響しますので、
どうせここまでやるのなら悔いのない様にチューニングしたい意向での5mmとなります。

形状はオリジナルとほぼ同じ形状になり
底板の放熱口や、フット類の取り付け穴も同じ位置に開いています。
ただし、振動を改善するために、本体天板の円形窓は無くします。
カーボンの表面は、繊維の織り目が見える艶消しのマッドブラックになります。

P−0チューニングカーボン板4枚の合計金額は、
¥256.952-(税込¥269.800-)

天板だけ欲しいという方や、
底板だけ欲しいという方も対応いたしますが、
4枚セット以外の場合、価格は下記のとおりとなります。

カーボンの材質、構造、厚みは4枚セットと同じです。
(下記価格には、別途消費税が必要です。)
・本体天板:¥73.143-
・本体底板:¥98.857-
・電源天板:¥49.429-
・電源底板:¥70.857-

また、天板や底板とは別の特注となりますが、
電源装置のスパイクを、10mm厚のドライカーボンで制作し、
P−0純正の固定ネジで底板へ取り付けできるネジ穴加工を施した
ドライカーボン製スパイクを製作する事ができます。
(これを使用する場合、P−0純正のプラスチック足を取り外す必要があります。)
1個(税込¥8.400-)で販売可能です。
電源装置には4個必要となります。

P−0ドライカーボン(改)企画の募集期間は、
2012年5月27日で締切させていただきます。
希望される方は是非ご連絡ください。

数をまとめませんと上記の価格で制作できない為、
締め切り後以降の個別注文の場合
価格はアップいたしますのでご了承ください。


posted by Lansing at 17:23| Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月25日

お休みも落ち着かない...。

今日は天気も良く暖かい(暑い)陽気でしたね!

午前中は、母の心臓検査の為、病院へ...。
今のところ不整脈も治まりいい感じの様です。

自宅近くの歩道の街路樹
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春って感じです!

家に帰ると、妻が工作して欲しいと...。
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すでにパーツが用意されていて
言われたとおりに作っています..。

部品の準備が完ぺきではなかったので
最後まで完成することができませんでしたが、
それ以前に暑くてへばりそうでした...。

暑いし、髪の毛が伸びてうっとうしいので
何だか我慢できなくなりお友達の美容院へ!
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先回登場の時、
オバ、おね〜さん、と書いたのがバレまして...。

美人のおね〜さんへ訂正ですわーい(嬉しい顔)

天気が良ければバイクの慣らしを行いたいのですが、
明日も親の用事でお出かけです...。



posted by Lansing at 19:50| Comment(2) | TrackBack(0) | スピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月23日

ALTEC604E組み込み完了

リアバッフルへネットワークを付ける板の穴あけ&塗装後、
内部配線をWesternElectricの線材で結線する事にした!

ネットワークから直ぐの所でハンダ付け
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入力端子からの配線も変更しました。
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長さも、方向性もキッチリ揃え、配線がダランとならない様に寄りをかけ、
ユニットへ結線完了!
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背面バッフルを戻して完成です!
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そういえば
「リアバッフル無で聞いてみて」と
コメントが着ていたのを思い出し、試してみました。

モノ録音のソースで試聴
1本は、リアバッフルを元通りに戻しノーマル状態、
もう1本は、背面解放として左右を切り替えて聴いてみると...。

リアバッフルを取り付けて完成している方は、
モンク無に素晴らしい!!
リアバッフル無は、低域が薄く痩せている...。

やはり空気の回り込みが速すぎてNG、
良いところを言うならば、
低域が減るので中高域の抜けみたいな部分が良くなり
ウーファーの負荷が軽くなる為か、
反応の良いウーファーがさらに速く動きスピード感が上がった音になります。

平面バッフルにしたら?という事でのコメントだったのですが、
平面バッフルなら
少なくても畳二畳分ほどの面積が無いと難しいかもです....。

スペースの問題等を考えると
箱に入っている状態の完成度は高いです!

背面解放の箱もバッフルを取り付けて完成させ
ステレオで試聴してみると、
あの銀箱を思い出す素晴らしいサウンドで魂抜かれました!

CRESCENDO箱604E
(515Bと806-8Dのデュプレックス/同軸ユニット。)

流石に超銘機
大きな音でもやかましさがなく
高能率と軽いウーファーの高速反応ユニットの恩恵で
豊かなサウンドで抜群の音楽表現!

聞き手の気持ちを揺さぶってきます!

低域は、バフバフする重く遅い感じが全く無くて速い!
その為、ウッドベース等の低域楽器の表現が抜群に良い

スケール感豊かで
近年のつるっとした綺麗な音でなく
産毛が細かく立ったような複雑な音の表現を伴う再生音、
何とも言えない心地良いサウンド!

音楽の表現と音の帯域バランスが素晴らしいので
高域がとか低域がとか解像度などの
オーディオ用語で説明できる音の要素が全く気にならない
「あ〜良い音だ」で終わり

長く聞いても疲れないし
癒しを伴う心地よいサウンドは何時までも聞いていたい感じにさせます。

前に有った銀箱のイメージと比べると
こちらの方が低域の出方が下まで伸びて
全体的に音がしっかりしている感じがします。
ネットワークもN-1500Aでないと
この音にならないと思いますし、
形が似ている620系のモニターとは別の音です。

この後、箱を磨いて商品化しますので
売れてしまうまで楽しませていただきます!



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2012年04月22日

メンテナンスの進行

ALTECの604Eネットワークベースは、
米松合板をカットしたら疲れたので
気分を変えて4320を弄ることにした。

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4320は、箱に付いているパーツを外してメンテです。
ウーファーは、エッジを新品交換します。

2420ドライバーを確認
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吸音のウレタンが加水分解で劣化
剥がしてみると、フェルトにウレタンが張り付けてある構造...。
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ウレタンの場合また加水分解してしまうので
フェルトを新調して貼りなおそうと考えています。

接点部分もばらしてメンテ
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見ない方が良い構造ですね...。

変な風によじって長さを調整されていた内部配線
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先は経年で酸化腐食していますので剥き直します。
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まっすぐに補正してネットワークへ取り付け直します。
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結線完了
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ドライバーのボイスコイルへ至る部分も綺麗にします。
左が磨き途中で右がそのままの状態...。
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昔、雑誌の記事で、あの菅野のオジサンが
JBLのトゥイーターのこの部分が気に入らなかったらしく
入力端子〜接点部分〜配線を改造し、
「音が激変」みたいな事を書いていたことを思い出します。

取りあえずノーマルで戻し、試聴した後、
端子レスのダイレクト接続へ改造したいと思います。

鋸で疲れた腕も戻ってきたので
今からALTECのネットワークベースボードを加工します。

posted by Lansing at 16:36| Comment(0) | TrackBack(0) | スピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月20日

JBL4320クリーニング

出勤すると、直ぐにオーディオリファレンスの営業さんが訪ねてきた。

「今日は何です?」の質問に、

大須はノムラ無線さんの売り出しで名古屋まで出張だそうだ...。

車へ戻ったかと思うと

「まあ、見てください。」と

いつものハイテンションで新製品が持ち込まれた...。

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休み明けなので、
自分の仕事など、やりたい事が山盛りだけど、
取り合えず繋いでみる...。

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プリに球を使用したアンプ内蔵の一体型レシーバーでした。

CD/USB入力/ipod入力/FM/AM/ライン入力/プリアウト...。
盛りだくさんです。

アルミの豪華なボディーと重たいリモコン等で十万円台前半の価格だそうだ!

スッキリ傾向のサウンドで音は爽やか!
デザイン的に好まれるかどうかが分かれると思いますが、
綺麗なボディーは、安っち〜見た目ではない...。

週末セール&展示会のノムラ無線さんは、
中古屋さんではなく、新品屋さん

私が中学生の頃から大須のアメ横2階で営んでおられる
名古屋では老舗のオーディオショップさんです。

オーディオリファレンスの営業さん
セールでたくさん売ってくださいまし...。


先日のALTECのネットワークは、
米松のボードをカットして固定すると決めました。
暇を見つけて、カット穴あけなどします。


入荷の4320
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エッジがNG、適当に箱が汚い
この状態で音だしすると、音はJBLって感じなんですが、
中高域が甲高い?
結線を調べると、ドライバーの配線が+-逆に繋いでありました...。

直して聞き直すと、
残響も綺麗に出て、低域の感じもも大きく変化しJBLって感じのサウンドです。
これならOKなので、
ウーファーエッジを直します。


天板、長年の汚れ...。
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拡大
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クリーニングしてみます。
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上手い具合に取れますね!
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ビフォア・アフター
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非常に根気と時間が掛かるので
今日のところは、天板だけで終わりとします。

個人的な意見...。

最近、完全にレストアされた塗り直しの綺麗なJBLが高額で販売されていますが、
塗装を塗り直すと、見た目は綺麗で良いのですが、
音の方がどうも...
なんだか音がつるっとして、しなやかになり、
軽快に吹け上がる弾むようなサウンドにならないので嫌い...。

また、ネットワークのコンデンサや
内部配線等も変えてしまうメンテナンスチューンも流行り?ですが、
音は別物...。
大人しく、しなやかな感じに変化していると感じてしまうので
これも嫌い...。

古い機器の場合、
オリジナルのままですと、何らかの傷や汚れがあるので
少しばかり見た目は悪いのですが、
手間をかけて綺麗にした場合、かなり綺麗になります。
当然、傷や塗装の剥げなどは残りますが、
塗り直すより箱の音質は良いと感じますし、
ネットワークのコンデンサも特性が大きく変化するほど
規定値から外れていなければそのままでOKと思います。

あの細くチープな内部配線も
先を剥き直せばピッカピカの錫メッキ線がコンニチハで、
中が腐食しているものを一度も見た事がない.....
変更するのなら
WEの線材に交換する程度に留めておいた方が無難と思ってしまう...。

JBL別件で
4312Dが入荷していますので
お探しの方は、中古情報をご覧ください。


posted by Lansing at 19:41| Comment(0) | TrackBack(0) | スピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月19日

バイクのタイヤ

午前中は、
母と病院&リハビリステーションへお出かけ
午後からは、
明日から天気が悪くなるという事ですので、
先日交換したタイヤの慣らしを少し行いました...。

慣らしといっても
自分も慣らさなければいけないので
(昨シーズンは、全く乗っていないので)
街の中をチンタラ走り回っただけです...。

フロント
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リア
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ツーリングタイヤと違い
慣らし中でも抜群のグリップ力を感じます。

グリップが高い為か、直進でもコーナーでも
何だか抵抗感があり
ツーリングタイヤとの違和感があります...。

ニーグリップも腰も
筋力の低下を感じます...。

運動不足&歳食ったなぁと実感...。



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2012年04月18日

買取りの帰り

お休みを利用し、お隣の日進市まで買取に出かけました。

買取商品は、JBL4320
米松合板BOXなので
大きさからすると軽いスピーカーですが、
さすがに一人では持ち運びにくいので
女帝(妻)にお願いしてお手伝いしていただいた。
(ウーファー2215Bを外せば軽いもんです。)

後日、メンテナンスの様子などブログへUPします。

店に運び込みをしている時、
妻が店の外でカメラを弄っていたので確認してみると
春らしいものを写していました。
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店の前にある歩道の花壇...。

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綺麗ですね!

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番頭さんも仕事をしています。
(巣作り)

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呼んだら降りてきました。
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ツバメが居ると
「ちゅんちゅこビービー」やかましいし、
店の前をフンで汚すのですが、
憎めない可愛らしさがあります。

ツバメが巣を作ると良い事があるといわれていますが、
毎年、何も無いので??
不景気な今年ぐらいは、
何とか「儲かるように頼んますわ〜!」

「さあ帰ろう」と妻に言うと、
帰りに八事(高級住宅街)にある
スーパーへ寄れというので夜ごはんの買い物をしました。
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ワインセラーに数万円のワインとか置いてありました。

外観から市場、スーパーという感じはないですね...。

私が購入したのは、
純国産のレンゲ蜂蜜とジャイアントコーン
ここのジャイアントコーンは「で〜りゃ〜うみゃ〜」んです。
(2位はイオンのジャイアントコーン)

便通が良い方も悪い方も
ジャイアントコーンを毎日15粒程度
食してみてください。

食べ始めの一週間程度は
宿便がガンガン取れますので
WCで物凄いことが起きます。わーい(嬉しい顔)


posted by Lansing at 15:59| Comment(0) | TrackBack(0) | その他のできごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする